ルームクリップ株式会社

  • 企業情報

企業概要

「日常の創造性を応援する」というビジョンのもと住領域の意思決定プラットフォームとなることに挑戦しています。

RoomClipには家具、インテリアはもちろんのこと、住宅設備、雑貨、玩具、日用品などのリアルな実例写真が300万枚以上投稿されています。
また、写真にはモノ、ブランド、テイスト、場所、商品の情報が付いており、毎月300万人を超えるユーザーがインテリアや暮らしに使えるモノやアイディアを探すのにRoomClipを利用しています。

RoomClipでは、住領域関連企業さまのマーケティングを支援することでマネタイズを図っており、クライアント企業さまからは、効果的なマーケティングプラットフォームとしての役割を期待されています。
クライアント企業さまのECサイトやカタログでRoomClipの実例写真が使われたり、大手出版社からRoomClipを冠した雑誌が発売されたり、影響力のあるプラットフォームとしての存在感を増してきております

会社名 ルームクリップ株式会社
設立 2011年 11月
代表者 代表取締役 髙重 正彦
業種
  • WEB・インターネットサービス
募集職種
  • ディレクター
  • 経理
  • 法人営業
  • システムエンジニア(SE)
  • プロジェクトマネージャー(PM)
資本金 560,000,000円
特徴
  • ベンチャー企業
  • 売上成長率130%以上
  • 資金調達1億円以上
  • 上場目指す
事業内容

「RoomClip(ルームクリップ)」は国内最大級の住まいとインテリアに関する創意工夫が実例写真として集まるサービスです。

住領域は衣食住の一要素であるにも関わらず、ファッション文化や食文化に比較して他者の実例を参考にすることが簡単ではありません。そのため、住まいやインテリアは暮らしの中心でありながら他者のセンスやノウハウを知る機会は極めて限定的でクローズドなものでした。
そのようななか、RoomClipは「スマートデバイスの普及」と「口コミやレビューが消費を左右する」という時代の変化をとらえ、生活者が投稿する実例写真を元に、住生活の意思決定をサポートするプラットフォームを構築してきました。

衣はZOZOTOWN、食はクックパッド/食べログなど代表的なCGMが存在していますが、住の領域における唯一無二のCGMになりつつあるのがRoomClipです

住領域CGMとして独自性をもって住領域という大きなマーケットに挑戦しているRoomClipは資本市場から評価と期待を受けており、現在までに累計11億円以上の資金調達を実施している急成長中のスタートアップです。

本社所在地 〒151-0051
東京都 東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目28番1号 佳秀ビル2階
沿革
2011/11 当社創業
2012/5 RoomClip(web・iOS)リリース
2013/5 RoomClip(Android)リリース

代表者紹介

髙重 正彦代表取締役

東京大学大学院工学系研究科にて、ソーシャルネットワークの数理的成長モデルを研究。イマジニア株式会社にて、キャリア公式サイト、スマホアプリ、SNSアプリの新規立ち上げを経験後、Tunnel株式会社を創業。2012年にRoomClip(ルームクリップ)をリリース。

ルームクリップ株式会社が募集しているその他の求人

ルームクリップ株式会社が募集しているその他の求人

ページトップへ