株式会社情報戦略テクノロジー

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企業概要

業界初『ゼロ次請け』企業誕生

【 日本のエンジニアの低すぎる市場価値を正常化させ、更に高め続けていく 】

ことを命題に産まれた"アンチSIer"。

業界初・一次請けよりさらに上『ゼロ次請け』のポジショニングを開発することで、
エンジニアが成長し続けられる環境創り成功。業界の悪しき構造を改変しはじめている。

具体的には、
「エンジニアが大手クライアント担当者と”直で提案相談を繰り返しながら”開発してく」
シーンを創造することで、日本に ”シリコンバレーのエンジニアスタイル” を持ち込む。
ビジネスをリードしていくエンジニアの輩出に力を入れている。

クライアントは100%直・優良大手のみ。
 
 

会社名 株式会社情報戦略テクノロジー
設立 2009年 1月
代表者 代表取締役 高井 淳
業種
  • SIer
  • コンサルティング・シンクタンク
募集職種
  • システムエンジニア(SE)
  • プロジェクトマネージャー(PM)
資本金 50,000,000円
売上高 10億円~30億円未満
従業員数 100~300人未満
特徴
  • ベンチャー企業
  • 売上成長率130%以上
  • 中途入社者50%以上
  • 女性が活躍
事業内容

大手優良企業特化型システムエンジニアリングサービス
(課題解決コンサルティング・オーダーメイドシステム開発)

本社所在地 〒150-0011
東京都 渋谷区東3-9-19 VORT恵比寿 maxim 5/8F
その他事業所

【サテライトオフィス】渋谷区東3-22-14 渋谷松原ビル5F

沿革
2009年
1月:渋谷マークシティ バーチャルオフィスにて創業
7月:新日本橋のシェアオフィスへ移転
 
2010年
3月:渋谷区渋谷のマンションへ移転

2011年
8月:渋谷区円山町のオフィスに移転
12月:ソリューション開発部と営業部を発足

2012年
4月:新卒採用を開始

2013年
2月:渋谷区恵比寿のオフィスに移転(第6伊藤ビル)
4月:新卒1期生、2名が入社
11月:プライバシーマーク取得

2014年
4月:新卒2期生、3名が入社

2015年
1月:株式会社情報戦略パートナーズを設立し、人材紹介事業開始
1月:ソリューション開発部を4課体制に拡張
4月:新卒3期生、1名が入社
8月:現在のオフィスに移転(ポーラ恵比寿ビル)

2016年
4月:人事総務部を発足(人事課・総務課・広報課)
4月:新卒4期生、5名が入社
6月:サテライトオフィス開設(渋谷松原ビル)
7月:営業部を事業推進部へ名称変更し、4課体制に拡張
10月:基盤部を発足

2017年
4月:技術戦略推進部を発足(基盤1課、開発推進第1グループ)
4月:特定業務管理部を発足(第1グループ)
4月:営業管理部を発足(営業管理課・パートナー推進課・営業推進課)
4月:人事総務部に経営管理課を発足
4月:新卒5期性、10名が入社
10月:管理本部を再編

代表者紹介

高井 淳

高井 淳代表取締役

大学卒業後、金融系企業を一社経験したのち起業。
その後、ソフト開発会社に転職 (現某大手コンサルティングファーム)。

そこではじめて、システム開発業界におけるエンジニアの労働環境の劣悪さを知る。
こんな状態でいいパフォーマンスは出せないと上流案件の確保を目指し
エンジニアの教育に力を入れ、結果、売上拡大に成功。
高井が、社員第一主義という考え方に目覚める最初のきっかけとなる。

ところが、この考え方が社長とバッティング。
システム開発業界の企業の多くはエンジニアを大量採用しては
複雑かつ大規模な案件に投入し低給与・長時間労働を強要し…を繰り返し
エンジニアを消耗品のように扱い利益を上げるという考え方を持つため、
マネジメントコスト・営業コストをかけるという高井の考え方が受け入れられなかった。
そこが原因となり社長候補にまでなっていたものの、辞職を余儀なくされる。

その後、名古屋に本社があるシステム開発会社に転職。
ゼロから東京支社を立上げ支社長として、エンジニア第一主義を実践。
本社を超える売上をあげるも、またも同じ理由で辞職に追い込まれる。

一社員としてこの理想を追求することは出来ないと
紆余曲折を経て、株式会社情報戦略テクノロジーを設立。

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