株式会社RevComm

  • 企業情報

企業概要

テクノロジーの力でコミュニケーションの在り方を変える。

働き方改革が提唱され、日本の生産性を向上させることに注目が集まっています。生産性とは何か?
生産性=能率×効率に分解することが出来ます。G7の中で日本の生産性は最低と言われていますが、日本人の個々の能力(能率)は低くありません。他方で圧倒的に効率が悪い為に生産性が著しく低くなっています。効率が悪い理由は有象無象にありますが、我々はその主要因に高いコミュニケーションコストが あると考えています。テクノロジーの力でコミュニケーションの在り方を変える。それが私たちのやろうとしていることです。サービスの詳細については、面談の際に詳しくご説明させて頂きます。

会社名 株式会社RevComm
設立 2017年 7月
代表者 代表取締役 會田 武史
業種
  • WEB・インターネットサービス
  • ソフトウエア
  • 通信・キャリア
募集職種
  • インフラエンジニア(サーバ・ネットワーク)
資本金 6,000,000円
従業員数 10人未満
特徴
  • ベンチャー企業
  • グローバル展開予定
事業内容

【Philosophy】
コミュニケーションの在り方を再定義の上、世界中の人々に新しいコミュニケーションの形を提案し、世の中に新たな創造活動を生み出すことで、社会に変革を齎す。

【事業領域】
- Voice × Cloudのソフトウェアを構築する。
- 最初に取組む領域は、Inside Salesを科学するSaaS。
ー事業展開は3ステップで考えており、1st: Sales Optimization 2nd: Meeting Optimization 3rd: Business Decision Optimization 最終的には、経営判断AIを創出するプラットフォームを構築する。

【その他】
・Seed Round Finance完了。

【メンバー】
会田 武史(あいだ たけし):創業者/CEO
・2011年:三菱商事に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダー投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。
・14年からサウジアラビアに赴任し、現地にて新SUVのローンチプロジェクトに従事し、中東地域における販売/マーケティング施策の企画・立案・実行を行う。
・16年にはウクライナにて現地パートナーとJV出資で自動車販売会社を設立し、同年ウクライナ国家向け大口案件を獲得。

澤田 翔(さわだ しょう):創業パートナー
・慶應義塾大学環境情報学部卒業。在学中にVPとしてアトランティスの創業に参画。秒間 10 万リクエストに耐えうる広告配信のバックエンドをわずか数十台のサーバーで構築し、月間 500 億インプレッションの配信実績を記録。
・11年、ビットセラーを創業。世界2000万ダウンロードのカメラアプリ「FxCamera」をはじめ、スマートフォンアプリを手がけ15 年に KDDI に売却。

本社所在地 〒150-0002
東京都 東京都渋谷区渋谷2-6-11 花門ビル3階
その他事業所

【第二オフィス】東京都渋谷区渋谷2-22-3 東口ビル3階

沿革
2017年7月7日 株式会社RevComm設立

代表者紹介

會田 武史

會田 武史代表取締役

大学在学中、社団法人ThinkAct Foundationや、学生団体Applimの設立に従事。
2011年から三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。
2014年から1年間サウジアラビアに赴任し、現地にて新SUVのローンチプロジェクトに従事し、中東地域における販売/マーケティング施策の企画・立案・実行を行う。
2016年にはウクライナにて現地パートナーとJV出資で自動車販売会社を設立し、同年ウクライナ国家向け大口案件を獲得。この他にも、トルコでのM&A案件、コーカサス地域に於ける販売/マーケティングのアドバイザリー業務にも携わる。
2017年9月に三菱商事を退社し、起業。

株式会社RevCommが募集しているその他の求人

ページトップへ