東京カメラ部株式会社

  • 企業情報

企業概要

がんばる人、みんなが幸せになれる会社

当社は「結果」だけでなく「努力」も評価しますが、特に評価するのは、「努力を不要にする努力」です。そして、当社は過去の慣習よりも倫理と現状と理屈を優先します。また、当社が事業を展開する、ソーシャルメディアマーケティング領域は変化が激しく、新しい学びが常にある環境です。特に当社は自社で運営する東京カメラ部という日本最大級の審査制写真投稿サイトがありますので、その運営を通じて得られるノウハウ、ネットワークは、刺激を求めるタイプの方でも決して飽きることはないでしょう。

こうした価値観、環境を好み、実直に、コツコツと、理屈を大切に、チームで仕事が出来る方は、きっと当社で楽しく仕事ができますので、ぜひ応募なさってみてください。

会社名 東京カメラ部株式会社
設立 2007年 1月
代表者 代表取締役 塚崎 秀雄
業種
  • WEB・インターネットサービス
  • イベント・デザイン・印刷・映像・音響
募集職種
  • システムエンジニア(SE)
  • 広告宣伝
  • 法人営業
資本金 128,525,000円
特徴
  • ベンチャー企業
  • 売上成長率130%以上
  • 資金調達1億円以上
  • 上場目指す
  • 中途入社者50%以上
  • 女性が活躍
事業内容

■Facebookページ、Instagramアカウント、Twitterアカウント立ち上げ・運用サービス
■ブロガー向け商品モニター・イベントサービス
■フォトコンテストサービス
■コンテンツ生成・写真作品活用サービス
■写真展サービス
■画像管理システム提供サービス

本社所在地 〒150-0001
東京都 東京都渋谷区神宮前6-28-5 宮崎ビルB棟4F
沿革
2007.01 会社設立
2007.06 デジタル家電のクチコミに特化したソーシャルブックマークサービス「みんなのポスト(みんぽす)」オープン
     事業所拡張のため、東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-11ナカニシビル6Fに事業所を移転
2007.09 出井伸之氏が代表をつとめるクオンタムリープ株式会社とコンサルティング契約を締結
2007.10 デジタル家電、及びゲームレビューを書いているブロガー様に、無料での商品貸し出しを正式に開始
     エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ株式会社等大手VCからの出資を受け入れ資本金が6,800万円に
2008.03 エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ株式会社等大手VCからの出資を受け入れ資本金が1億2,800万円に
2009.02 プライバシーマーク取得
2009.03 モノフェローズ制度運用ポリシーを制定
2011.03 事業所拡張のため、東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-1 神宮外苑ビル3Fに事業所を移転
2012.06 Facebookページ「東京カメラ部」オープン
2013.06 「東京カメラ部2013写真展」を「B1F FORUM GALLERY」にて開催。会期2日間で約1000人が来場
2014.06 「東京カメラ部2014写真展」を「渋谷ヒカリエ」にて開催。会期13日間で約1万7000人が来場
2014.09 事業所拡張のため、東京都渋谷区神宮前6-28-5 宮崎ビル3Fに事業所を移転
2015.06 「東京カメラ部2015写真展」を「渋谷ヒカリエ」にて開催。会期19日間で約6万人が来場
2015.07  Instagramアカウント「東京カメラ部」本格運営開始
2015.08 東京カメラ部とその分室の総ファン数100万人を達成
2016.01 月刊「アサヒカメラ」(2016年2月号)に「東京カメラ部10選2015全作品」が掲載
2016.06 「東京カメラ部2016写真展」を「渋谷ヒカリエ」にて開催。会期4日間で延べ約2.7万人が来場
2016.07 東京カメラ部とその分室の総ファン数200万人を達成
2017.03 社名を東京カメラ部株式会社に変更
2017.05 「東京カメラ部2017写真展」を「渋谷ヒカリエ」にて開催。会期9日間で延べ約4.5万人が来場
2017.10 事業所拡張のため、東京都渋谷区神宮前6-28-5 宮崎ビルB棟 4Fに事業所を移転

代表者紹介

塚崎 秀雄

塚崎 秀雄代表取締役

東京証券取引所、A.T. カーニー(戦略コンサルタント)、ソニー(商品企画統括)を経て、2007年に現東京カメラ部株式会社を起業。
カリフォルニア大学バークレー校経営大学院卒(ハーススクールMBA’98)

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