株式会社豊田商店

  • 企業情報

企業概要

お客様への感動と喜びを与えることにより、社員の物心両面の幸せを追求する。

当社は60年以上続いてきた食品商社としての伝統を守り、大企業からのご信頼を厚くいただいております。
また時代のニーズに対応した新素材、新商品の探求をして、現代社会のトレンドに沿った商品群を揃えています。
大企業ができないことをやるのが我々中小企業の役目だと思っておりますので、細かい心使いやご提案をして喜ばれています。

独自のアイデイアが世に出ることもあります、商売の面白さを味わえるのが小さい会社の強みであり喜びでもあります。

会社名 株式会社豊田商店
設立 1951年 4月
代表者 代表取締役社長 豊田かおる
業種
  • 食品・化粧品
募集職種
  • 法人営業
資本金 18,000,000円
売上高 3億円~10億円未満
従業員数 10人未満
特徴
  • 平均勤続年数10年以上
  • 女性が活躍
事業内容

国内食材及び輸入食材の商社
園芸、農業資材の商社

大手商社(三井物産、明治FM、カーギルジャパン、メルクロス)や大手メーカー(三井製糖、加藤化学、日本コーンスターチ、王子コーンスターチなど)から仕入れをしてメーカー工場などへ多量ロットで販売している卸売業です。

また、東急ハンズに独自のDIY商品も販売しており、多種多様な商品を提案可能な会社でもあります。

本社所在地 〒101-0046
東京都 千代田区神田多町2丁目5番地 喜助神田多町ビル7階
その他事業所

なし

沿革
昭和26年:創業者(祖父)豊田九馬が神田にて問屋業を創業 愛知県の加藤化学から水飴を何十トンも買い付け飴屋へ拡販した。
昭和45年:2代目豊田昭一郎が専務取締役となり異性化糖の全国展開を始める
昭和52年:昭一郎が不動産の免許を取得し、本業の他に不動産業も開始する。建売住宅販売、マンション売買及び賃貸。
昭和52年:神田に自社ビルを建築する。
昭和53年:九馬が逝去し、長男である昭一郎が2代目代表取締役社長に就任。
昭和65年:新たな取引として農業資材、園芸資材を手掛ける。希少な微生物農業資材サプライヤー有り。
平成13年:豊田昭一郎が逝去し、豊田かおるが3代目代表取締役社長に就任。
 同年 :不動産部門を閉鎖し、本業の食品専門商社として特化する。
平成20年:機能性食品、機能性原料も取り扱う。
 
 現在に至る


代表者紹介

豊田かおる

豊田かおる代表取締役社長

東京世田谷に生まれ、田園調布雙葉学園高校卒業し、立教女学院短大で英語専攻。
結婚後、1986年渡米し3年カリフォルニア州で暮らす。
帰国後、関東労災病院にて外科秘書5年。
その後、豊田商店で営業事務を3年経て、2代目父逝去の後、代表取締役に就任。

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