京都電機器株式会社

  • 企業情報

企業概要

会社名 京都電機器株式会社
設立 1962年 3月
代表者 代表取締役社長 小西 秀人
業種
  • 電気・電子部品・半導体
募集職種
  • 法人営業
  • 購買・調達
  • システムエンジニア(SE)
  • 設計
資本金 90,600,000円
売上高 30億円~100億円未満
従業員数 100~300人未満
特徴
  • 中途入社者50%以上
  • 平均勤続年数10年以上
事業内容

■パワーエレクトロニクス事業
創業以来培ってきたパワーエレクトロニクス技術は、時代とともに進化・発展を続けています。高周波スイッチング技術をベースとし、高信頼性を要求される半導体・液晶製造装置用はもとより、地球環境保全の高まりの中、急速に進展している次世代エネルギー分野へも積極的な事業展開をはかっています。
蓄積したアナログ技術とデジタル技術を融合させ、新たなパワーエレクトロニクスの可能性を追求してまいります。

■オプトエレクトロニクス事業
高度FAシステムを支えるマシンビジョン分野を中心に、LED、蛍光管、キセノン管等を用いた光学照明製品や点灯電源・周辺機器・サービスを提供しています。
光技術に対する積極的な開発体制と徹底した品質管理を基に、当社が培かってきたパワーエレクトロニクス技術とのシナジーを最大限に生かして、新たな活動分野の開拓と市場ニーズに的確に対応できる事業展開を目指してまいります。

■瞬時電圧低下保護装置
オプトエレクトロニクス事業
高度FAシステムを支えるマシンビジョン分野を中心に、LED、蛍光管、キセノン管等を用いた光学照明製品や点灯電源・周辺機器・サービスを提供しています。
光技術に対する積極的な開発体制と徹底した品質管理を基に、当社が培かってきたパワーエレクトロニクス技術とのシナジーを最大限に生かして、新たな活動分野の開拓と市場ニーズに的確に対応できる事業展開を目指してまいります。

本社所在地 〒611-0041
京都府 宇治市槇島町十六19-1
その他事業所

東日本営業所(神奈川県厚木市)
上海工場(中国)

沿革
1955
京都市下京区東洞院通上珠数屋上ル 富田町382番地に故 村瀬 章 個人で変圧器の製造を開始。
1958
京都市南区油小路に工場を移転。
1961
京都市南区吉祥院西ノ庄西中町13番地に工場を建設。
1962
株式会社組織に改め、社名を京都電機器株式会社とする。
資本金50万円、代表 村瀬 章
1964
資本金200万円に増資。京都商工会議所加盟。
1968
資本金1,440万円に増資。電源組立工場、鈑金及び機械加工工場を建設。
1969
資本金2,500万円に増資。通産省電気用品取締法第3条の製造許可受諾。変圧器工場を建設。
1971
資本金3,500万円に増資。大阪営業所を開設。
1972
本社 社屋を新築。
1980
久世新工場を建設。
1982
資本金4,194万円に増資。福岡営業所を開設。
1983
名古屋営業所を開設。
1984
テクニカルセンターを建設。従来各工場に分散していた技術開発部門を集約。
1986
東京営業所を新設。
1989
京都市南区久世築山町565-1(久世工業団地内)に本社 及び 本社工場を新築・移転。
1995
東京営業所拡充のため移転。
1996
小西 秀人 代表取締役就任。
1997
ISO9001認証取得。
1998
資本金7,260万円に増資。東京都町田市に西関東営業所を開設。
1999
京都府宇治市に本社、新社屋完成。大阪営業所、京都営業所を統合して宇治新社屋へ移転。
(西日本営業部として改称)
2002
ISO14001認証取得。
大阪中小企業投資育成株式会社から転換社債5,400万円の投資を受ける。
京都下京優良法人会入会
2003
中国上海工場(京特机電(上海)有限公司)竣工。
2006
パワーモジュール内製化、クリーンルーム設置。CCD搭載光学測定システム導入。
2007
瞬時電圧低下保護装置 KDPシリーズ発売。
2008
KDPシリーズが国際安全規格IEC/CB認証取得。UL/CSA/CEマーキング対応。
2010
東京営業所と西関東営業所を統合し神奈川県厚木市に東日本営業所を開設。
2012
中国上海工場(京特机電(上海)有限公司)拡充のため同地区近接地に移転。
2013
中国上海工場(京特机電(上海)有限公司)ISO9001認証取得。
2017
株式会社京丹波製作所竣工。

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