【戦略コンサルタント】Accenture Strategy Consultant

アクセンチュア株式会社

世界53カ国200都市以上に約44万2000名の従業員を擁する総合コンサルティングファーム。アクセンチュアで世界の一流企業の変革実現を支援してみませんか。

ストラテジー、コンサルティング、デジタル、テクノロジー、オペレーションズをエンド・ツー・エンドで提供する企業として、お客様の変革や持続的な価値創出を実現。
あらゆる業界や業務プロセスに関する専門知識と技術力を背景に、ビジネスとテクノロジーの新しい動向をとらえ、世界中でお客様を支援しています。

【アクセンチュアの強み、他戦略ファームとの違い】
▼およそ44万2000人のナレッジとテクノロジーを武器に、クライアントの課題を解決。
クライアントや世の中が求めるものが変化してきている今、伝統的な戦略コンサルティングや古い手法では立ち行かなくなってきています。そんな中、世界の一流企業から絶大な信頼を得る当社。すべてはグローバル従業員40万人のナレッジとテクノロジー事例を瞬時に共有し、それをクライアントの戦略に反映できる土壌があるからこそ。
アクセンチュアだからこそ実現できる新しいビジネスやマーケットの創出を、あなたも体感してください。

▼「アドバイザー」ではなく「イコールパートナー」という考え方。
クライアントはビジネス戦略だけでなく、ビジネスを一緒にドライブしていくパートナーを求めています。当社ではクライアントに寄り添いリスクも請け負うことで、一人ひとりが事業執行者という意識でさまざまな案を提言。「ヒト」「モノ」「カネ」を積極的に投入し、新たなビジネスの創出へとつなげています。

▼マネージングディレクターの半数以上が中途入社です。
さまざまトップクラスの戦略ファームや事業会社から個性あふれるメンバーが集う当社。共感力、人間関係構築、人脈・知見の活用といった点では新卒には真似できない価値を発揮し、それぞれ多種多様なキャリアを築いています。

仕事内容

当社のストラテジー部門を担うすべての人材には、以下3のつの戦略的領域のいずれかにおいて、その領域のプロフェッショナルとして活躍していただきます。

【ビジネス戦略】
お客さまの新たな手法による新製品・新サービスの開発や、将来的なデジタル化の市場競争に対する備えを支援していただきます。
-. 業界固有の戦略的課題への対応
-.複数の異なる業界に適用可能な業界横断的戦略の開発

【テクノロジー戦略】
お客さまの有するビジネス、人材、オペレーションにふさわしいテクノロジー戦略を構築し、その戦略の実現に必要とされる情報技術(IT)力や運用力の実現を支援していただきます。

-. ビジネス戦略を支えるテクノロジーやインフラの構想策定
-.お客さまのビジネスを支援するITセキュリティ戦略を策定・実行することによって、リスク削減と新規ビジネスに対する取り組みを可能にする
-. モバイル、クラウド、ビッグデータなどの革新的テクノロジーを活用した事業価値の創出

【経営戦略/機能的戦略】
優秀な人材がネットワークした社内機能を活用し、お客さまが簡素化とデジタル化を推進しつつ、アジリティ(組織の機敏性)向上を図れるよう支援していただきます。

-.最高財務責任者(CFO)の経営課題および企業価値
-.事業運営/経営コスト
-.セールスおよびカスタマーサービス
-.人事組織改革

■キャリアパス
当社の戦略コンサルタントには、アナリスト/コンサルタント/マネジャー/シニア・マネジャー/マネジング・ディレクターという5段階のポジションがあります。
プロジェクトメンバーとして経験を積む役割や、プロジェクトや組織全体を俯瞰できる立場など、実力に応じたポジションをご提供します。

■採用担当者からのメッセージ
当社の戦略コンサルタントは、クライアントと一緒に真の課題は何かを考えて経営の大方針を決め、デジタルテクノロジーと戦略を統合した今後の成長のロードマップを描いています。
デジタルが企業戦略のありかたを大きく変えるとともに、消費者の価値観・購買行動を大きく変え、組織・人材のありかたにも大きな影響を及ぼしています。
世界最大級のコンサルティング企業である当社で、そのネットワークや蓄積されたナレッジを生かし、デジタルの力を駆使して新しいビジネスを一緒に生み出していきましょう。

契約期間:期間の定め無
試用期間:有(6か月)
就業時間:09:00-18:00(休憩1時間)
休日:土日、祝日
残業:有
年収(基本給):550万円〜2000万
その他手当:住宅手当、賞与、時間外勤務手当
※スキル/経験等によって定まる職位に応じて年収・手当が変動します。
※月給等詳細につきましては、ご面談の際にお伝えさせていただきます。
社会保険:健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険

応募条件

▼求める条件
- 3年以上のコンサルティング業務経験、あるいは3年以上の産業又は職務経験
- 学士以上
- 流暢な日本語スキル(日本語能力試験N1レベルが望ましい)
- 戦略コンサルタントに興味がある
- コミュニケーションスキル
▼歓迎条件
・経営企画や企業戦略の実務経験
・チームリード経験、プロジェクトマネジメント経験
・ビジネスレベルの英語スキル

※スキルレベルにより、合致するポジションにてお迎え致します
・コンサルタントレベル
・マネジャー以上

募集要項

待遇・福利厚生

【備考】住宅手当:自身名義(持家/賃貸)年間36万円他者名義(持家/賃貸)年間12万円 ※マネージャ以上については支給はございません。

保険:雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
福利厚生:従業員株式購入プラン、財形貯蓄制度、退職年金制度、各種法人会員および契約施設・ホテル、各種クラブ活動、産業医による健康相談室、カウンセリング支援制度、カフェテリアプラン
諸手当:住宅手当、時間外勤務手当、修士手当、出張手当、資格取得補助
※交通費実費支給

募集職種
募集背景

業務拡大による増員

採用予定人数

11人以上

給与

非公開

※ご経験・スキルに応じて異なります

休日休暇

完全週休2日(土曜、日曜)、祝日、年末年始、年次有給休暇(初年度12日)、傷病休暇、結婚・出産・忌引休暇(ライフ・パートナーの場合含む)、ボランティア休暇など

勤務地

東京 ※ただし、プロジェクトに応じて地方、海外勤務があります。 東京都 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR

雇用形態

正社員

選考プロセス
応募ボタンからご応募ください

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企業概要

【想像を超える自分に出会おう。】より大きなチャンス、大きなチャレンジ、大きなゴールをもたらす企業に加わりませんか。

アクセンチュアは、約44万2000名の社員を擁し、世界120カ国以上のお客様にサービスを提供しています。

■実績
世界中の大手企業および政府機関と幅広く関係を築き上げるとともに、さまざまな規模の組織と協働しています。フォーチュン100社のうちの92社、同500社の3/4以上の企業がアクセンチュアのお客様です。期待に確実に応えることでアクセンチュアとお客様の関係はさらに強化・拡大しています。例えば、2010年度のお客様とのお取引規模上位100社のうち99社が5年以上、92社が10年以上アクセンチュアとの関係を継続しています。

アクセンチュアを差別化する強みはさまざまですが、最も特徴付けるのは下記の点です。

・幅広い業界専門知識
・業務改革アウトソーシング(BTO)の専門知識
・技術革新とその導入に携わってきた実績(研究・開発費に年間約3億ドルを投資)
・進化し続ける多様性なサービス内容
・社員の育成への長期的な投資
・実績のある経験豊かな経営陣

会社名 アクセンチュア株式会社
設立 1995年 12月
代表者 代表取締役社長 江川 昌史
業種
  • コンサルティング・シンクタンク
資本金 350,000,000円
従業員数 3,000人~10,000人未満
特徴
  • 外資系企業
  • 女性が活躍
  • グローバル展開中
事業内容

【Accenture Strategy】
ビジネスとテクノロジーを融合させることでビジネス価値を創造する戦略パートナーです。ビジネス、テクノロジー、オペレーション、ファンクションの各戦略領域における高い専門性を掛け合わせ、各業界特有の環境をふまえた戦略の立案と実行を通してお客さまの変革を支援します。
【Accenture Consulting】
19の産業分野で合わせて40を超える業界にフォーカスしており、各業界に特化した経験と理解とで専門性を高めたコンサルタントの集団です。企業変革の方法論や、斬新で画期的なアイデアを提示するだけではありません。それをお客さまと一緒になって実行し、変革を成し遂げる情熱と能力を備えています。

【Accenture Digital】
豊かな顧客体験や革新的なプロセスを創造あらゆる「人」「モノ」をつなぎ、すべての事象を可視化し得るデジタルのパワー。Accenture Digitalは、そうしたデジタルの力を巧みに用い、お客さまが新たな価値を生み出すための最良のパートナーとして機能します。

【Accenture Technology】
先端テクノロジーの研究開発やテクノロジー・プラットフォームのアライアンス企業とのパートナーシップを土台にした「イノベーション&エコシステム」と、SIを核とする「テクノロジー・デリバリー」の両輪を備え、お客さまのグローバル戦略を支援しています。

【Accenture Operations】
さまざまな業界・業務に特化したBPOのみならず、クラウド・テクノロジーの実装やインテリジェントなITインフラ構築によって、デジタル時代に求められるスピード経営を支援します。お客さまは業務・IT一体型アウトソーシングとなる“As-a-Service”を利用することで、イノベーションや市場展開スピードを加速することが可能です。

本社所在地 〒107-8672
東京都 港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR
その他事業所

赤坂インタ―シティ
〒107-8672
東京都港区赤坂1-11-44

東京ソリューションセンター
〒104-0054
東京都中央区勝どき1-13-1
イヌイビル・カチドキ(Inui Building Kachidoki)

アクセンチュア・イノベーション・ハブ 東京
〒108-0073
東京都港区三田1-4-1
住友不動産麻布十番ビル

みなとみらいオフィス
〒220-8691
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-3 
MMパークビル

関西オフィス
〒530-0005 
大阪府大阪市北区中之島2-2-2 
大阪中之島ビル

京都オフィス
〒600-8008
京都府京都市下京区四条通烏丸東入ル長刀鉾町8
京都三井ビルディング

北海道デリバリー・センター
〒003-0022
北海道札幌市白石区南郷通1丁目南8番10号
白石ガーデンプレイス4F

福島イノベーションセンター
〒965-0006
福島県会津若松市一箕町大字鶴賀字上居合134-5

熊本BPOセンター
〒860-0806
熊本県熊本市中央区花畑町12-24
熊本フコク生命ビル

沿革
1953年
電子情報システムの開発と統合のサポート業務を行うコンサルティング業務を米国で開始。

1961年
アジア太平洋地域へ業務を拡大。

1962年
日本で業務を開始。

1989年
従来のビジネスであった税務・会計ビジネスからコンサルティング部門を分離独立。「経営と情報」のプロフェッショナルとして経営革新を推進する新会社(アクセンチュア株式会社の前身)を正式に設立。同時に東京事務所を開設。ビジネス・インテグレーションのコンセプトを確立。

1995年
日本において株式会社設立。

1996年
勝どきソリューション・デリバリーセンター設立。

1997年
ビジネス・インテグレーション・メソドロジーを発表。

2000年4月
アクセンチュアとマイクロソフトの共同出資によるマイクロソフト・プラットフォームに特化したテクノロジーコンサルティング&デリバリーの会社アバナードを設立。

2001年1月
アクセンチュアに社名変更。

2001年6月
日本法人をアクセンチュア株式会社に社名を統一。

2001年7月
アクセンチュア(グローバルグループ)、ニューヨーク証券取引所に上場。

2002年8月
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ株式会社を設立。

2003年3月
アクセンチュア大連デリバリー・センターを開所。

2005年7月
アバナード日本法人を設立。

2006年11月
北海道札幌市にデリバリーセンターを開所。

2008年3月
大阪府大阪市にアクセンチュア株式会社 大阪オフィス(現関西オフィス)を開所。

2008年4月
株式会社ソピアの全株式を取得。

2008年11月
アクセンチュア株式会社 経営管理本部を横浜市みなとみらいに移転。

2011年6月
京都府京都市にアクセンチュア株式会社 京都オフィスを開所。

2011年8月
福島県会津若松市にアクセンチュア 福島イノベーションセンターを設立。

2012年5月
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ株式会社および株式会社ソピアを
アクセンチュアに統合。

2014年10月
熊本県熊本市にアクセンチュア株式会社 熊本BPOセンターを開所。

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社員インタビュー

【戦略コンサルタント】グローバルな環境で戦略思考を身に着けたいと考え、日系総合商社から転職

◆私の夢は「世界における日本企業のプレゼンスアップ」に一石を投じること
元々は日系の総合商社で働いていましたが、大規模な変革に携わり、実現まで進めていく、という点で戦略性に限界を感じ、「グローバル×戦略思考」で戦うグローバルコンサルティングファームで力をつけたいと思い、キャリアチェンジを決意しました。

◆現在は流通業界のお客様のPMI(Post Merger Integration)案件に参画
日本最大級のPMI案件とも言われ、100か国以上にビジネスを展開する企業の事業統合案件です。グローバル各国のオフィスと連携し、複数チームを立ち上げ、支援しております。お客様からも「こんなPMI案件をこなせるのは、御社しかいない」と言っていただいているほどで、とてもやりがいがあります。

◆アクセンチュアの魅力は「チームワークの強さ」
自分の失敗でチームに迷惑をかけてしまった際に、マネジング・ディレクターから「反省はしよう。だけど、次に生かせば良いのだから大丈夫。今度はどうすれば良いのか、チームで考えようぜ」と言われ、思わずぐっと来てしまいました。世の中の外資系コンサルティングファームの印象はもっと”ドライ”だと思うのですが、この“温かみ”もアクセンチュアの魅力かもしれません。

◆アクセンチュアは「個人の成長」を重んじてくれます。
組織としての論理も大事ですが、一緒になって個人の成長、キャリアを考えてくれる文化が根付いています。これまでプロジェクトにアサインされる時も、「自分のキャリアプランに照らし合わせた場合、この案件は良いと思うけど、どう?」と上司が聞いてくれました。配属・任命されたら本人の希望は関係ない、という企業は外資、日系問わず多いと思いますが、アクセンチュアでは個々人の希望をしっかり聞いてもらえていると感じます。

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