一人一人の持っている個性・情熱のど真ん中を生きることで世界を変えていく 外国人留学生・プロフェッショナルのキャリアサポートをする急成長の会社です。【法人営業&営業企画】

アクティブ・コネクター株式会社

赤ちゃんが一緒にミーティングに出席。国籍様々なメンバーが英語・日本語で思い切り楽しく一緒にチームで働く職場環境です。 チームみんなで芝生でヨガ、他にはないここだけしかない働き方をとことん追求

【私たちの作りたい世界】 
好きなことをやりたい、自分らしく働ける場所を、なんて言ったら「夢をみてないで、地に足をつけなさい」と諭される、そんな経験をみんな一度や二度はしているのではないでしょうか?
私たちは、一人一人が当たり前のように自分の情熱を堂々と突き詰めていく、そんな社会を作っていくことを目指しています。

一人一人の持っている個性・情熱のど真ん中を生きることで世界を変えていく、それこそが本来の「はたらく・生きること」につながると信じています。

情熱に突き動かされ、日本に訪れた高度な専門性がある外国人エンジニアの方々。大きなリスクをとってでもビジョン・ミッションの実現のために情熱を燃やすスタートアップ。こうした両者の情熱が共鳴した時には、かつてないほどのエネルギーで社会が変革されていきます。そしてそこには、想像をはるかに超える素晴らしい世界が作り出されると信じています。そのお手伝いをするのが、私たちアクティブ・コネクターです。

【具体的なサービス内容】
具体的なサービスとしては、高度外国人材の人材紹介という領域になりますが、私たちのやろうとしていることは、いわゆる「人材紹介」では終わりません。
オンライン語学レッスンに始まり、ベンチャーの経営者&人事ネットワークづくり、新たなトレーニングシステムの構築等・・・これからどんどん新しい価値を創造していきます。

創業から5年たち、今まさにこれから大きな成長をとげようとしています。そんな新しいダイナミックな変革を一緒に作っていきませんか?

【どんな人が働いているのか】
「日本のオフィスとは思えない」 これが、多くの人が私たちのオフィスに訪れて持つ感想です。 社内には、様々な国籍の人が働き、公用語は英語。社内に赤ちゃんが一緒にいて、みんなが最高の笑顔で楽しく笑顔で働いている。 そんな職場環境です。

仕事内容

「法人営業&営業企画」メンバーとして、ベンチャー企業と
高度外国人材のマッチングを行うために、以下のような業務を行っていただきます。

■新規顧客開拓
■既存顧客&新規顧客への価値提案(企画立案&実行)例:セミナー、勉強会、個別相談会等、ご自身のアイデアを生かした形でのプロジェクトを立ち上げて実行していただきます!
■人材紹介
■採用コンサルティング
■採用後のフォローアップサービス
■その他新規事業・営業施策の企画・実施 など

※求人ポジションは、社内の外国籍コンサルタントとタッグを組んで、進めていきます。
※営業先は主にベンチャー企業の経営者や人事担当になります。
 新しい挑戦に取り組んでいる勇気ある素敵な方々に出会うことができます。
※新たにこれからイベントの企画を作り上げ、実施していく段階です。
 今の時点で入社いただくことで、新規プロジェクトの立ち上げから関わることができます。
※チーム内では英語を使ってコミュニケーションを取ります。
 外部とのやりとりは主に日本企業になるため、日本語になります。

【仕事の進め方】
業務時間の7割から8割:法人営業
高度外国人材と企業のマッチングのためのお仕事になります。(法人営業、求人要件のヒアリング、求人内容へのコンサルティング、企業への候補者の推薦、企業とのコーディネーション、オファー受諾までのサポート、採用後のコンサルティング)

業務の2割から3割:マーケティング
各自がマーケティング関連のプロジェクトを受け持ち、会社の成長につながるような新規ビジネスの立ち上げ・運営を行っていきます。

現在アカウントマネージャーチームの他メンバーが担当しているプロジェクトは下記の通りです。
・定着・活躍支援サービスの立ち上げ
・各種イベント企画
・ウェブマーケティング  等

【キャリアパス】
担当するプロジェクトが軌道にのり、拡大化していくということになった際には、そのプロジェクトリーダーとなり、チームを組成しそのチームリーダーとなって進めていくことが可能です。
ご自身の極めていきたい専門性と、企業の方向性が一致していれば、積極的にトレーニングの機会を提供いたします。

実績・実力をフェアに評価します。入社3年で、役員に昇格したメンバーもいます。

【働きやすい環境】
人材紹介、人材ビジネスというと、ブラック企業というイメージがある、ということを私たちは最近知りました。
私たちの会社では、定時帰宅が当たり前。長く働くことがいいことだとは全く思わず、効率的に集中して仕事をすること、仕事の価値は働く時間ではなく、アウトプットにあると思っています。
ただそういうと、「ワークライフバランスがいい会社」と聞こえるかと思いますが、私たちにとって働くことそのものが、自分たちのライフワークな感じです。そのため、ワークとライフを切り離す考え方は私たちの信じるところとは少し異なります。
自分たちの情熱を一人一人が突き詰めて、思い切り仕事をする。仕事場だからと自分ではない誰かを演じる必要はない、そんな職場環境です。

弊社には一人のスタッフの子供が一緒に働いています。赤ちゃんを育てながら働くというのは、まさに自分らしさを仕事に持ち込むこと、そのものです。
そんなスタッフの様子が当たり前の職場環境で、一人一人が毎週月曜日に出社するのが楽しみで仕方ない、そういう環境を作っています。


【仕事のやりがい】
現在、弊社は拡大のステージのスタート地点に立っています。ですので、このタイミングで入社される方には新しい企画の準備段階からローンチ段階まで関わっていただきたいと考えています。

そのほか、仕事の特徴は下記の通りです。
・社内では英語を使ってコミュニケーションをします。外部とのやりとりは主に日本語です。
・仕事は社内の外国籍コンサルタントと二人三脚で進めていきます。
・営業先は主に日本企業の経営者や人事担当者です。新しい挑戦に取り組んでいる勇気ある素敵な方々に出会えます。
・新たにイベントの企画を作り上げ、実施して行くところですので、新規プロジェクトの立ち上げにも関わっていただきます。
・ボーナスはご自身の売り上げに応じて、支払われるフェアなシステムです。

応募条件

▼求める条件
  • 法人営業
■ビジネスレベルの英語力のある方(社内の外国人スタッフや外国人材との英語でのやり取りが必要なため)
■異文化に対する理解のある方
■法人営業経験のある方
■人材業界への強い関心がある方
■選考プロセスでの1日体験入社に参加可能な方
▼歓迎条件
■人材紹介業界での経験がある方
■イベントの企画・実施経験がある方
■新規顧客開拓の経験がある方
■顧客への付加価値サービスの企画・実施の経験がある方
▼求める人物像
■「はたらく」ことに強い関心がある方・IKIGAIを作っていきたい方
■情熱や個性を活かせる仕事をしたい方
■目標達成に対する強い意志と行動力のある方
■与えられたことをこなすだけでなく、常により良い方法を積極的に考えながら前に進める方
■臨機応変に対応できる方、変化を楽しめる方
■異文化との出会いや交流が好きな方
■当社のビジョン・ミッションに共感でき、それらが実現した世界を想像できる方
■会社を一緒に成長させていきたい、というベンチャースピリット溢れる方いうことに関心がある方

募集要項

待遇・福利厚生

社会保険完備
交通費月3万円まで
通勤手当、会社から徒歩圏内に居住の場合は月額3万円の住居手当が支給されます)

就業時間

10:00 ~ 16:00
勤務時間は10:00-16:00(上述)をコアタイムとし自由に毎日勤務可能です。フレキシブルな環境でのびのびと仕事ができることが魅力です。


*試用期間終了後は、週1回、在宅勤務が可能です。

募集職種
募集背景

事業拡大に伴い戦力を強化する必要が出たため

採用予定人数

3-5人

給与

年収350~600万円

試用期間は3ヶ月

年収例
・想定年収:360-600万円 (個人のパフォーマンスベースでのボーナスを含む)

・ 基本給(月給):
経験が2年未満  23〜26万円
経験が2年以上3年未満  26〜29万円
経験が3年以上      29〜32万円
*上記金額は月40時間の残業代込みです。
・ボーナスの支払い:年3回 *個人の業績に応じたボーナスが支払われます。
・給与改定は原則1年に1回 (4月)

上記に加えて、徒歩圏内に住む場合は、毎月プラス3万円の住宅手当が付与されます。
休日休暇

■社保完備
■給与改定:原則年1回(4月)
■賞与:年3回
■通勤手当(上限:月3万円)
■会社から徒歩圏内に居住の場合、月額3万円の住居手当を支給
■在宅勤務制度(週1.5日の在宅勤務が可能)

勤務地

本社 東京都 東京都文京区本郷5-24-2 グレースイマスビル4F
本郷三丁目駅(都営大江戸線もしくは丸ノ内線)より徒歩4分

東京大学本郷キャンパスのすぐ横になります。スターバックスは徒歩圏内です。
大学のキャンパスで散歩をしたりリフレッシュが出来ます。

雇用形態

正社員

選考プロセス
【STEP 1 応募】
応募ボタンからご応募ください
【STEP 2 書類選考】
【STEP 3 1次面接】
【STEP 4 2次面接】
【STEP 5 最終面接】
最終ステップとして、弊社にてトライアルデイに参加していただきます。
  • トライアルデイについては、交通費をお支払いいたします。
    トライアルデイの目的は、お互いの相性を実際にチームの中で働いて見極めていくことです。

企業概要

「異人・変人と変革を」:情熱ある人と情熱を突き詰める企業を橋渡しをし、「多様な個性」が生かされる新しい働き方を社会に作っていきます。自分らしく生きる・働くを一緒につくりませんか?

【私たちが取り組む社会課題】
「出る杭」が打たれるという日本。人と違う生き方、レールを外れた生き方、個性を出しすぎる生き方を、なかなか「よし」としない社会のプレッシャーが、今の日本社会にはあります。自分の夢や情熱を突き詰めたいと思ったのに、周囲の反対にあって諦めた。そんな経験がみなさま、一度や二度ないでしょうか?
そんな窮屈な日本社会を、もっと一人一人が自分らしく、思い切り自分の情熱を追求していく場所に変革していくこと、それが私たちのミッションです。
そして、私たちはそれを人生の3分の1を過ごす「はたらく場所」から変革していきたいと思っています。

【そのために何をやっているか】
日本社会では「出る杭が打たれる」と言われますが、私たちはあえてその「出る杭(異人・変人)たちと一緒に日本社会の「はたらく」の変革に挑戦します。
外国人留学生という専門性を突き詰めるために日本にやってきた「異人」、そして周りから「そんなことは馬鹿げている。もっと地に足をつけろ」と言われながらも情熱を追求しているベンチャースピリットあふれるベンチャー企業(変人)、そんな異人と変人をマッチングさせ、社会に異人・変人が最高に生き生きと輝いて働いて成功している例を作り出していくことを通じて変革を実現していきます。

【どんな風に働いているのか】
私たちは、異人・変人の集まりです。そしてそんな私たちが、日本の多くの企業のロールモデルになれるような異人・変人が最高に輝く働き方を作り出していくことを目指しています。様々な働き方の実験に取り組んでいます。

・社内の半数近くは外国籍の方です。社内の公用語も英語です。
・イスラム教徒のスタッフが、ラマダン中は早帰りするシステムを導入
・Chief Happiness Officer (CHO) 制度
・赤ちゃんを育てるBaby Roomをオフィス内に新設 等

会社名 アクティブ・コネクター株式会社
設立 2013年 5月
代表者 CEO/Founder 松本 麻美
業種
  • コンサルティング・シンクタンク
  • 人材サービス・アウトソーシング・教育サービス
従業員数 10人~30人未満
事業内容

・グローバル人材の採用支援(コンサルティング、人材紹介、採用イベントの企画。運営)
・グローバル人材の定着支援
・グローバル人材の就職・働き方についての調査・レポーティング・セミナー実施
・大学・大学院でのキャリア教育
・グローバル人材育成のための各種プログラム運営
・そのほか調査、企画

本社所在地 〒113-0033
東京都 東京都文京区本郷5-24-2 グレースイマスビル4F

代表者紹介

松本 麻美

松本 麻美CEO/Founder

女子学院高校2年次中退の後、経団連の奨学金を受けて英国United World Collegeに留学。McGill Universityにて開発学、政治学を学ぶ。その後東京大学大学院教育学研究科/比較教育社会学専攻で修士課程修了。外資系金融機関で修了後のキャリアをスタートした後、NGOと日本政府のパキスタン開発援助案件に携に、2013年にアクティブ・コネクター株式会社を起業。現在、同社代表取締役として日本企業のグローバル人材採用・マネジメントの問題解決に取組む。
2017年11月に第一子を出産し、今は社内にBaby Roomを設立し、赤ちゃんを連れて仕事をしている。

代表からのメッセージ:
「「生きることは、はたらくこと。
はたらくことは、生きること」
私がアクティブ・コネクターのアイディアを思いついた時に、頭から離れなかった言葉です。
私たちは、自分たちの人生を、はたらく場所に、切り売りしています。しかもその人生の時間は、どんなに大金を払ったとしても買い戻せません。まさに、生きることは、はたらくこと。はたらくことは、生きること。です。

この貴重な人生、なんのために「生きる・はたらく」べきなのでしょうか。 私たちアクティブ・コネクターは、「生きる・はたらく」ということは、一人一人の持っている情熱・個性を最大限追求することだと信じています。

専門性への情熱がある高度外国人材と、イノベーションに取り組む御社の情熱と共鳴した時には、かつてないほどのエネルギーで会社が成長していくと信じています。そしてそこには、想像をはるかに超える素晴らしい世界が作り出されると信じています。 」

社員インタビュー

シニアコンサルタント・40歳

【ペルーのアンデスから弁護士に】
私はもともとペルーのアンデスの山で生まれて、家に牛を飼っているような環境で生まれ育ちましたが、法律に興味が有り、ペルーの首都に出て行って、ペルーの大学のトップ大学の一つで法律を勉強しました。法律の分野で10年間、内7年間は弁護士としてプロフェッショナルの現場で活躍していました。そのままいけば、弁護士として安定した仕事が約束されているような人生でした。

思い返せば、私は自分の人生・キャリアを形作るような出会いが、今までの人生で3回あったと思います。
一つ目は、大学の在学中に出会って初めて知った、「開発」という考えです。この開発というコンセプトは自分の中で、ワクワクせずにはいられないコンセプトでした。私は法律の専門家として活躍していたものの、頭の片隅にはずっとこの開発分野のことがあり、いつかこの分野に飛び込みたい、とチャンスを待っていました。そんな中、あるとき、突然、自分の情熱を思い切り突き進もう、と覚悟をしたのです。法律の仕事を辞めて、開発の分野にキャリアチェンジを決めました。開発分野についてペルーではなく、世界で学びたい、そんな思いから、自分の貯金だけではもちろん世界の大学には挑戦出来ないので、世界中の大学の奨学金の情報を集めあさりました。2006年のことです。

【大阪大学での2つの運命的な出会い】
最終的に文科省の奨学金に巡り会い、大阪大学に入学するという貴重な機会を頂きました。大阪大学では、開発という側面から、経済学の修士を勉強しました。大阪大学に在学している時に、私は2回目の私のキャリアの指標になる出会いがありました。修士論文を作成するためのデータを集めていたときのことです・・・(続きは選考に進まれた際にぜひ本人から聞いてみてください)

アカウントマネージャー・29歳

【公務員が当たり前と教えられる環境の中で】
私は北海道の村出身で、田舎で生まれ育ちました。両親が小学校で公務員としてはたらいていて、姉も教師だったりして、自分は家族からずっと小学校で公務員としてはたらくことが幸せになることだと言い聞かされていました。北海道という場所は保守的で、そもそもビジネスもあまり活発でない場所なんですね。

ただ私自身は、教師、安定した公務員がいい、ということにずっと疑問を持っていました。私は、学校とか、広く言うと日本の教育に対してずっと疑問をもっていました。日本の教育ではいつも「一つの正しい答えがある」、そしてそれにはまらないと、必ず批判されて「だめな人」というレッテルがはられる。そういう画一的なところがとっても嫌でした。そんな中、先生のいうことや学校の勉強に対して、とにかく反抗していて、学校では問題児。先生からも自分の意見を否定されてばかりだったのもあり、教師には絶対なりたくないというのがありました。ちなみにあまりにも学校はとにかく窮屈だったので、小学校から高校まではとにかくサッカーしかやっていませんでした。サッカーでは自由にのびのび出来るので、とにかくここだけ極めて行けばなんとかなる、と思っていたのです。


【北海道からカリフォルニアへ】
IMG_6420サッカーに思い切り取り組んで、さあ大学、となったときに、自分は英語という新しい分野に挑戦してみよう、と思うようになりました。大学では英語をとことん勉強したいと思い英文科を受けたのですが、見事に全部落ちてしまいます。結局、入学したのは経済学部でした。それでも入った後は・・・・・(続きは選考に進まれた際にぜひ本人から聞いてみてください)

社員インタビュー

アカウントマネージャー・29歳

【サッカーに明け暮れた少年時代】
私は北海道の札幌市近郊の街で生まれ育ちました。小学校二年生からサッカーをずっとやっています。ある日、学校のグランドの近くを通りかかったら、何人かサッカーをやっていました。なんとなく面白そうだなーと見ていたら、ちょうど自分のところにボールが飛んできたんです。ころころころって。そのボールを蹴ったときに、あ!面白い!って思って、サッカーチームに入ることを決めました。

それからはサッカークラブチームに入って毎日サッカーの練習や試合に明け暮れていました。中学校に入っても、サッカー部にはいって毎日全国大会を目指しながら最高のメンバーに囲まれて楽しんでいました。

高校に上がったあとは、学校のサッカー部では物足りないものを感じて、学校外のクラブチームに入ることに決めました。実はそのサッカークラブで、アクティブコネクターで今一緒に頑張っている朝日にも出会ったんですが。

正直、高校時代は、一回全治一ヶ月の怪我をしたとき以外は、ずっとサッカーだけしかしてなくて、勉強はした記憶がほとんどないですね。一応テストの前日くらいは徹夜をして勉強をしましたが、勉強の意味がわからない、数学とか理科を勉強して将来に何になるのか、という思いがありました。

【サッカー以外の何かを探して模索する毎日】
高校三年生になってクラブチームを卒業したときに、ふと、周りがどんどん動き出していることに気づきました。周りでは、東京の大学にいく友人、美容師を目指す人、一気に周りが未来に向かって進んでいました。一方、自分はサッカーが好きだけど、サッカー選手になるわけでもない、勉強で頑張りたいわけでもない、特に将来の明確な目的もなかったんです・・・・(続きは選考に進まれた際にぜひ本人から聞いてみてください)

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