Webマーケティングコンサルタント/データサイエンティスト募集!

株式会社プリンシプル

データコンサルティングファームで、Webマーケティングコンサルタントとしてのキャリアを創りませんか?

株式会社プリンシプルは、データ解析を軸にリスティング、SEO、制作などのマーケティング支援により5期連続成長を続けています。クライアントには大企業が名を連ね、その高い技術と実績は、日本に17社しかないGoogle Analytics認定資格(GACP)を保持する会社であることが挙げられます。
高い技術の秘訣は、解析やリスティングなどの各分野で日本のトップレベルと言っていい人材が集結し、さらにその知識を社内で惜しみなく伝えあう教育の仕組みが確立していること。優秀な人材から学び、それを一流のクライアント相手に実践し、自らの成長を実感することができる環境があると自負しています。
また、使用経験者の市場価値が高まっているBIツールtableauを早い段階から活用。マーケティングにとどまらずデータ活用スキルを習得する場としては日本トップクラスです。

仕事内容

Webマーケティングコンサルタント/データサイエンティスト中心に、多くの職種を募集中!主な職種は

●SEOコンサルタント
●リスティング広告コンサルタント
●データ解析コンサルタント
●データ解析エンジニア
●データサイエンティスト
●アドミニストレータ(管理部門)

ご参考までにこんなお仕事があります。
・GTMを用いた先進的なユーザー行動把握
・GoogleBigQuery を通じてのビッグデータ解析
・BIツールTableau を用いたマルチデータソースを結合した分析
・クライアントマーケティング診断(GAベース)
・リスティング戦略立案
・アカウント構成、広告文作成
・キーワードマーケティングに基づいたSEO戦略の策定
・クローラビリティ最適化や重複回避、サイト構造最適化
・オンページ要素の最適化
・ヒートマップをはじめ、その他先進的なツールを使いこなしてのコンサルティング
・財務戦略
・管理会計
・人事戦略
・教育体系構築
・Googlehomeなどガジェット運用
・社内コミュニケーションデザイン
・ランディングページ制作

【仕事のやりがい】
・日本でトップクラスのデータ解析力・職人技を身につけることで、今までの「作業」から「戦略立案」へと仕事の幅が広がります。

・対外的なセミナーや、著書、教育事業に携わることで自身のブランディングを高められます。

・自主性を尊重しており、自分のペースで、好きな時間に好きな場所で仕事できます。

・口だけではなく、本当に「実行」する力(習慣)が身につく

応募条件

▼求める条件
【必須条件(何か一つ)】
・データから知見を抽出し、ビジネスに活用したご経験をお持ちの方
・向上心が強く、自ら進んで練習に取り組める方
・今までのスキルに満足をせずにさらに深め、日本のTOPレベルと称されるレベルになりたい方
・職人気質、プロフェッショナルなマインドで最高品質のサービスを提供したい方
・圧倒的スピードで成長したいと感じておられる方
・現在フリーランスもしくは将来的にフリーランスになりたい方
・普通じゃないチャレンジングな人生を歩んでいる方
▼歓迎条件
・インハウスSEOまたはSEOコンサルタントとしての経験
・フロントエンド(html/css/js)やバックエンドの基礎知識
・検索エンジンのバックエンドに関する知識
・リスティング広告運用経験
・大規模アカウント(月1000万円以上)の運用実績
・セミナーなどでの講師実績 
・著書の執筆やネットメディアへの投稿
・解析スキル(GAIQ)
・tableau 使用経験
・英語スキル(TOEIC700点以上)
・アドテク分野に対する知識(DSP/3PAS/アドベリ/etc..)
▼求める人物像
”プリンシプル”という社名の由来となった考え方である「人間としての原則を第一と考える」「自立した個人が集まり、Win‐Winの関係の中で相互依存することで大きな相乗効果を起す」ということを大事にしています。つまり生き方の軸、スキルの軸を確立した個人が集まり、チームと一緒になって働くことで、クライアント、そしてその先の顧客に対してシナジーを発揮していく。これが我々の根幹をなす考え方です。

ですので私達が求める、一緒に働きたい人は、「人間としての原則に沿った人」、そして自分のWinが確立されていて、それが会社のWinとマッチしている人と言い換えることができます。人間としての原則という観点では、当社はクレドの中で大切と思う行動基準を設定しており、それを採用基準として活用しています。またあとは直感的にこの人と働きたいか?を重視しています。ビジネスはデータドリブンに、人は「直感的に」です。

ぜひあなたのWinを聞かせてください。それは夢であり、目標だったり、なんでも良いです。他の人とは違う、あなたらしさ、を伝えてください。我々も同じように会社にとってのWinをお伝えします。それがマッチすればWin‐Winですので、一緒に同じ方向を目指して働きましょう!

募集要項

待遇・福利厚生
就業時間

09:45 ~ 18:45
※基本勤務時間/雇用形態やリモート勤務に応じて柔軟に勤務できます

募集職種
募集背景

《苦渋の決断ではありますが、これ以上はお客様からの依頼をストップせざるを得ない・・》
これが当社代表の楠山が「社員とその家族」と「事業成長」を天秤にかけて下した意思決定です。
社員と会社がwin-winであることを本当に大切にしているからこその決定なのですが、
そうはいってもお客様をお断りし続けるわけにもいかず、今回未経験の方含め幅広く募集をおこなうこととなりました!

採用予定人数

6-10人

給与

年収320~1000万円

※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。

年収例
年俸制:年収600万円の場合(月収50万円/見込み残業代15.3万円込み+別途決算賞与)
・40時間分の時間外手当を含む/40時間以内でも支給かつ、超過分は別途支給
・原則、年棒の77%が基本給、23%が時間外手当(端数により比率が変動することがあります)
給与改定年1回/昇格の機会は年4回(その人の成長スピードによって変化します)
試用期間:3ヶ月(条件等は変わりません)
補足:上記はフルタイム正社員の報酬基準であり、時間外勤務がない場合や週4日勤務・時短勤務の場合など、就労時間に合う報酬体系をご提示いたします。
休日休暇
勤務地

本社 東京都 千代田区神田駿河台4-2-5 トライエッジ御茶ノ水10階
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩2分
JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」徒歩3分
都営新宿線「小川町駅」徒歩4分
東京メトロ丸ノ内線「淡路町駅」徒歩4分
JR山手線「秋葉原駅」徒歩8分

東京オフィス

雇用形態

正社員

選考プロセス
【STEP 1 応募】
応募ボタンからご応募ください
【STEP 2 書類選考】
書類選考に合格された方対象にのみ、ご案内を差し上げます
【STEP 3 説明会】
CEO楠山または副社長木田による会社説明会
【STEP 4 面接】
複数回実施いたします
【STEP 5 最終面接】
CEO楠山との面接及び実際の入社体験をしていただきます!

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企業概要

会社名 株式会社プリンシプル
設立 2011年 10月
代表者 代表取締役社長 楠山 健一郎
業種
  • コンサルティング・シンクタンク
  • その他
  • WEB・インターネットサービス
従業員数 30人~100人未満
事業内容

データ解析を軸としたオンライン戦略コンサルティング
リスティング広告、SEO、LPOなどの集客施策の実施
Made in Japan製品の自社サイト(www.kusuyama.jp)およびamazon.comでの通販

本社所在地 〒101-0062
東京都 千代田区神田駿河台4-2-5 トライエッジ御茶ノ水10階

代表者紹介

楠山 健一郎

楠山 健一郎代表取締役社長

シャープ株式会社で海外営業を経た後、2000年に当時まだ40名以下のベンチャー企業サイバーエージェントに入社、インターネット広告営業を担当する。2001年トムソン・ロイターグループに入社し、「ロイターco.jp」をロイターのオンライン戦略の貴重な事業として急成長させる。2007年トムソン・ロイター、メディア事業部門の日本責任者となり、プレジデント社と「プレジデント・ロイター」、朝日新聞社、ソネット・メディア・ネットワークス社と「ビジネス・プレミアム・ネットワーク(BPN)」を立ち上げる。株式会社オークファンの執行役員事業統括を勤めた後、株式会社プリンシプル社を設立。

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社員インタビュー

データ解析コンサルタント

――プリンシプルに応募しようと思ったきっかけは?

元々「できる逆引き Googleアナリティクス」の著者である木田さんがいる会社ということで注目していましたが、プリンシプルの求人やHPをみて、「専門性が高い+働きやすい環境」というところに惹かれました。知人がプリンシプルに転職していて、顔色がよく健康的に変わられたのをみて、プリンシプルのリモートワークや残業が少なく、働きやすい環境という事実を証明してくださったことが応募の決め手となりました。

――入社してからどのように変わったと思いますか。

可処分時間が増えました。マイクロマネジメントされないので、自由度が増し、主体的に動くようになりました。今の上司は育メンボスで時短なので、お子さんの保育園のお迎えで帰宅が早いことに驚き、感心するとともに、自身も時間を意識して効率的に集中して働くようになりました。マイクロマネジメントされないからこそ、自分で判断しなくてはいけない場面に出くわすことが増え、「言われてやるのではなく、自ら進んでやる」というマインドが育ったと思います。主体的に質問をすると教えてもらえる文化ではあるので、上司からはクライアントとどう折衝すれば良いのかなど、必要なことは都度聞いて吸収するよう心がけています。起業しているパートナーの方がスタッフにいることも、良い刺激となっていますね。経営目線の考え方、意思決定を間近に学べています。
空いた時間が増えたことにより、実務に関わる本を読んだり、セミナーに参加してみたり、海外ブログを読んでみたり、最新の情報に乗り遅れないよう情報収集をするようになりました。
働きやすい環境となったことで、「調子が良いときは仕事に集中、悪いときにはきちんと休養をとる」ことにより、トータルで成果を出すことに対して目を向けることができています。

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