【社長直轄!立ち上げメンバーとして、成長フェーズから携われる】顧客の成功を支援する、インサイドセールス募集!

株式会社パソナテキーラ

海外駐在員のサポートをする「AGAVE」をはじめとしたHR Tech SaaSのインサイドセールスを募集! 立ち上げメンバーとして0→1を経験できます。 未経験、第二新卒の方からのご応募も歓迎します!

パソナテキーラでは、Salesforceを主軸としたクラウドソリューションの設計、開発、運用保守まで一貫したサービスを提供しています。

新規事業も積極的に行なっており、自社SaaSの「AGAVE」をはじめ、今後も社会の役に立つさまざまなソリューションをリリースしていきたいと考えています。

仕事内容

SaaS開発チームで、インサイドセールス第一号としてチーム作りや仕組み作りから携わっていただきます。
社長直轄の新規ポジションです!

・電話やメールで、顧客の課題をヒアリング
・インサイドセールスチームの体制づくり
・リードナーチャリング(マーケティングと連携してメルマガやセミナー運営など)
・Salesforceを利用した顧客情報管理

<AGAVEとは?>
AGAVEは、海外駐在員の赴任の手続きに必要な膨大な業務を一元管理できる、人事部門をサポートするプラットフォームです。

私たちのチームは、世の中の企業が「本質的に注力すべき仕事」に集中できるようサポートできるプロダクトづくりにこだわっています。
他にも新規HR Techサービスをリリース予定です。
面談の際にプロダクトづくりや、チームについていろいろお話させてください。

【仕事のやりがい】
インサイドセールス第一号として、0→1の仕組みづくりや体制づくりに携われます。

他のチームと密接に連携しながら業務を進めていただくので、インサイドセールスとしてキャリアを深めていただくことはもちろん、開発やマーケティングなどの知見も得られます。

応募条件

▼求める条件
・営業、コールセンター、サービス業など、人と話す経験をお持ちの方
・ITの力で世の中を便利にしたいと思っている方
・インサイドセールスやリードナーチャリングに興味がある方
▼歓迎条件
・インサイドセールスの経験
・ベンチャー企業での業務経験
▼求める人物像
・SaaSビジネスや、HR Techに興味がある
・情報収集することや、分析が得意
・新しいチャレンジが好き

募集要項

待遇・福利厚生

20~30代の社員が多くフラットな環境です。オン・オフのメリハリがはっきりしており、19時にはほとんどの社員が退社しています。
また、駅伝部、フットサル部、ヨガ部、激辛部など部活動もさかんです。その他、自主的に勉強会やプロジェクト共有会を開くなど社内交流を通して自己研鑽を行っています。

就業時間

09:00 ~ 17:30
残業は20時間〜30時間程度です。

募集職種
募集背景

事業拡大に伴い、戦力を強化するため

採用予定人数

若干名

給与

年収300~700万円

※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。

年収例
■400万円/入社2年目
■500万円/入社3年目
■650万円/入社5年目
休日休暇

MyDay休暇(誕生日)

勤務地

本社 東京都 千代田区大手町2丁目6-2
JR東京駅 日本橋口 徒歩2分

雇用形態

正社員

選考プロセス
【STEP 1 応募】
応募ボタンからご応募ください
【STEP 2 書類選考】
【STEP 3 面接】
事業部長がお会いします。
【STEP 4 面接】
社長がお会いします。
  • 選考内容によって、ステップが追加される可能性があります

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企業概要

会社名 株式会社パソナテキーラ
設立 2012年 11月
代表者 代表取締役 森本 宏一
業種
  • WEB・インターネットサービス
  • SIer
  • その他
資本金 100,000,000円
従業員数 100~300人未満
特徴
  • ベンチャー企業
  • 上場目指す
  • 中途入社者50%以上
  • 女性が活躍
事業内容

Salesforceをはじめとしたクラウドソリューションの設計、開発、定着化から保守・運用サポートの提供

本社所在地 〒100-8228
東京都 千代田区大手町2丁目6-2

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社員インタビュー

プロダクトマネージャー/M.S

僕のチームでは、UXリサーチを大事にしています。ここがしっかりできていないと、世の中で必要とされるものを作ることはできないと思っています。

UXリサーチは、チームメンバーの自発性やクリエイティビティを引き出すうえでも重要なんです。この段階が上手くいっていると、「こうしたらもっとよくなるんじゃないか?」「こういうことができるんじゃないか?」というような提案がメンバーから出てきて、さらには「早くプロトタイプ作ろう!」と、前のめりになるくらい意欲的な気持ちが生まれてくるんです。それに、メンバーが思い描くそれぞれのユーザー像にまとまりが生じてくるため、それぞれが自由に発想しても、目指すゴールがブレにくくなるんです。

チームメンバーがそれぞれに発想することは、サービスを作るうえですごく大切なんです。みんなでアイデアを出し合って、さまざまな考え方をぶつけ合うことが、僕たちの製品の魅力に確実につながっています。だから僕は、「チームメンバーが発想できる環境づくり」には、かなり力を注いでいます。

「発想する力」というのは、いまこの製品をよくするだけでなく、今後さまざまな場面で非常に役立つスキルになると思うんです。そんな力が伸びるような環境を作りたいと思っています。
そうすれば、もしも将来的にこのチームから離れて全く別の場所に行ったとしても、この会社で培ったスキルがそのまま活きるじゃないですか。そうなってくれたらいいなぁと常々思っています。

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