【総務・事務】◇経験2~3年OK◇<ベトナムでなりたい自分に!!!> 注目される日系企業のベトナム進出(会計・税務、法務・労務)をワンストップで支援◇ビジネス中心街で快適 ◇

AGS JOINT STOCK COMPANY

◇急成長中のベトナムで、総合コンサルティング兼現地会計事務所◇ASEANの成長を肌で感じながら、ビジネス展開するやりがいと専門性の高い領域での実績・経験を得るチャンスです!

当社は、ベトナムビジネスに特化した専門家集団です。 ベトナムでビジネスを展開する日系企業様のために進出前〜拠点設立〜進出後までをワンストップで支援。 現地調査・視察・ビジネスマッチング、駐在員事務所や現地法人設立から、会計、税務、監査、労務、法務、M&Aまでトータルにサポート。 GDP約2兆5,000億ドル*にものぼるASEANの成長著しい市場でも特にベトナムは注目されています。 【異国ベトナムでゼロ→イチを実践】 創業者兼グループ代表の石川は、みずほ銀行にてM&A、企業投資/再生等のファンド業務(投資銀行業務)に1999年から2005年まで従事。 その後、慶應MBA在学中にベトナムと出合い、2008年に起業。ベトナム事業をゼロから立ち上げた経験あり。創業以来、取引実績数、社員数ともに拡大中。 2018年は創業10周年で、取引先数800社超(約2割が上場企業)、社員数200名超(約20名が日本人):日越の会計士・税理士・弁護士が社内に常駐。 【取引実績と今後の展望】 創業以来、継続的な売上拡大を達成しています。ベトナム成長に伴い、さらに業績拡大を見込んでおります。 ◆ベトナム国内にて新規事業サービスの展開 ◆既存のサービスをベトナム国以外のアセアン諸国でも展開 ベトナム進出企業のための専門サービスを網羅している当社は、「国の成長」「会社の成長」「自身の成長」を肌で感じられる、非常にやりがいのある環境です! また、ハノイ、ダナン、ホーチミンの事業所は、それぞれビジネス中心街に立地しているため、快適かつ刺激的なワークライフが過ごせるかと思います。 *アジア大洋州局地域政策課『目で見るASEAN-ASEAN経済統計基礎資料-』

仕事内容

日系進出企業の総務代行業務に携わっていただきます。

【具体的な業務内容】
総務・事務
  契約・請求・収支管理  
  翻訳・通訳
  銀行取引・手続き
  社会保険手続き
  等


【仕事のやりがい】
日本から進出した企業の役に立てるということがやりがいです。
今持っているスキルを、成長市場のベトナムで活かすことで、あなたの仕事の幅が広がり、確かな手ごたえが感じられます。

応募条件

▼求める条件
  • 事務
  • 一般事務
  • 国際事務
事務職経験(2~3年程度)

社内コミュニケーションに英語を使う場面は多数ありますが、入社後に勉強している社員もいます。
▼歓迎条件
・提案力、業務改善力
・多数のステークホルダーを巻き込むコミュニケーション能力
・企画~実行力、分析力
▼求める人物像
・行動力がある方
・仮説思考で業務に取り組める方
・向上心をもって業務に取り組める方
・工夫して業務改善をしていける方

募集要項

待遇・福利厚生

社員同士の交流を兼ねたパーティあります。
現在、各種インセンティブ制度を拡充させているところです。

就業時間

08:00 ~ 17:00

募集職種
募集背景

ビジネス拡大に伴う社員の増員。

採用予定人数

若干名

給与

非公開

■月給:1,800USD~(日本円にしておよそ20万円)
※現地の大卒初任給は月給300~500USDが相場です。
※現地生活費:月1,000USD程度で、単身者が贅沢をせず1人暮らしができる水準です。

休日休暇

ベトナムの労働法令に従う。
旧正月休暇が最低9日(土日+5営業日+土日)あります。

勤務地

ハノイ事務所 もしくはホーチミン 海外 ​​2​​60-262 Ba Trieu St., Hai Ba Trung Dist.​ 6F Hoang Sam Building
■ハノイ事務所
6F Hoang Sam Building, 260-262 Ba Trieu St., Hai Ba Trung Dist., Hanoi, Vietnam
■ホーチミン事務所
12F Harbour View Tower, 35 Nguyen Hue St., Dist. 1, Ho Chi Minh City, Vietnam

■ダナン事務所

5F Vinh Trung Plaza, 255-257 Hung Vuong St., Vinh Trung Ward, Thanh Khe Dist., Da Nang, Vietnam

■ABC株式会社(東京)

東京都千代田区神田錦町3-2 印刷会館アネックス5-506

■ABC株式会社(名古屋)

名古屋市中村区名駅5丁目31番10号 リンクス名駅ビル702号室

■ABC株式会社(大阪)

大阪府大阪市中央区本町二丁目3番9号 JPS本町ビル5階 GCC内

拠点拡大に伴い転勤もあります。

雇用形態

正社員

選考プロセス
【STEP 1 応募】
応募ボタンからご応募ください
【STEP 2 書類選考】
担当部署の責任者が加わり、書類選考します。レジュメ以外に、「志望理由」などアピールも可能。
【STEP 3 面接】
関係部署で面接します
【STEP 4 最終面接】
M&A部の場合、代表の石川が面接またはSkypeを実施します
  • 書類選考から最終面接まで、スケジュールは並行して進める場合もあります。

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企業概要

会社名 AGS JOINT STOCK COMPANY
設立 2008年 9月
代表者 法的代表者 石川 幸(Ishikawa Ko)
業種
  • コンサルティング・シンクタンク
  • 監査法人・会計事務所・税理士法人・税理士事務所
  • その他
売上高 3億円~10億円未満
従業員数 100~300人未満
特徴
  • ベンチャー企業
  • 売上成長率130%以上
  • 上場目指す
  • 中途入社者50%以上
事業内容

ベトナム進出支援全般

本社所在地 〒000-0000
海外 ​​2​​60-262 Ba Trieu St., Hai Ba Trung Dist.​ 6F Hoang Sam Building
その他事業所

ベトナム:ハノイ、ダナン、ホーチミン
日本:東京、名古屋、大阪

沿革
2008年9月創業以来、成長しています。

代表者紹介

石川 幸(Ishikawa Ko)

石川 幸(Ishikawa Ko)法的代表者

1992年一橋商学部卒、2008年慶應ビジネススクール修了。
1992年〜2005年は現在のみずほ銀行所属:主な経験部署は、支店勤務、市場部門(ディーラー)、証券化、M&A、MBO(Management Buy Out)投資、事業再生&不良債権投資など。特に最後の6年間(1999年〜2005年)は投資銀行業務で、様々な事案や業務に従事できました。銀行という職務は「融資」のイメージが強いかと思いますが、全く違うカルチャーで投資業や事業経営に従事していたことになります。その結果、「経営者になりたい」(銀行員の方書きのまま兼務はできない)ということになりまして、キャリアをチェンジしました。私自身は、そのあとは「経営者キャリア」という位置付けをしています。ただ道のりは平坦ではなく、消去法的に2008年創業した(起業した)とも言えます。

その後、2008年創業のAGSはおかげさまで、無事起業ステージを終え、事業成長を続けています。
お陰様で、事業から給料を頂けるようになりました(笑い)。
またお客様も従業員も増えて、事業基盤や競争優位性も確立しつつあります。
今までは我慢していたこともいろいろとできるようになってきました!

さて、そのような2017年にあっては、初期成長ステージ(成長ステージ1)にAGSグループは入っています。
優秀な人材を多く登用して、成長の痛みを乗り越え、次の企業ステージを一緒に迎えたいと考えています。

ぜひ挑戦したい人(同志)は、AGSへ来てください。

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社員インタビュー

グループ代表:石川 幸 (Ishikawa Ko)・51歳

お伝えしたい思いはいろいろありますが。起業、やりがい、成長の3点から記載します。
1、起業は大変でしたが、大変良い経験でした。多くの方にも、独立採算やマネジメントの経験をしてもらいたいと考えています。
 挑戦と経験で、人生はまだまだ拓けていきます。
 私は小さい一歩をベトナムではじめましたが(始める時は大きなリスクだったかもしれない)、その後は順調に推移しています。
2、やりがいは仕事では大事であると思います。職に貴賓はありません。しかしながら、お客様や業務体験を通じて、自分を高められること(高めていく術)を知らないと、人生やビジネスパーソンとして道を踏み外してしまうかもしれません(そういう悪い例も見たことがあります)。
しかしながら、しっかりとやりがいを感じていけば、マラソンではないのですが、ずっと走り続けることはできるでしょう。
そういったスタンスはお客様にも伝わりますし、自ずとお客様からも感謝されます。まさに、好循環です。
やりがいにおいてはこれ以上ないくらい面白い職場であると自負しています。
3、成長
これは多くの方(すなわち本件を読む人や応募する人)が、知らない(全く過小評価している)と思います。
これは悲しいことです。成長していることの素晴らしさは、来れば分かります。
また成長が前提だとどう違うのかも、暫くすると分かります。
小さいところから成長させて大きくするのは楽しいです。
成長すればするほど、これからもっと良くなるということが体験できますし、またその企画余地も大きいです。

限られたパイで、それをどう効率的に分配するか(失敗しないように)ということも大事なのです。
しかしながら、成長はその種の議論とは全く異なります。

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