新しい時代の「エンジニア」の話をしよう『インフラエンジニア』

株式会社情報戦略テクノロジー

【 成長中企業につき増員募集 】 新しい技術を学び続けられる環境で、 お客様に信頼される&提案できる新時代型インフラエンジニアになりませんか?

【キャッチアップを繰り返し、常に最前線を生きる 】
ここにあります、理想の成長環境   
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  インフラLv.99も目指せる高経験値環境
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1) AWS、Azure などのクラウドプロジェクトが充実
 /オンプレ経験のみでもOK

2) 塩漬けNG、トレンド技術を次々学べる
 /キャリア希望に合わせて 3ヶ月~1年でプロジェクト移動可能

3) 100%クライアント直 /クライアントは有名大手事業会社のみ。
 各業界大手のインフラ構築に上流から関われるから、経験値の質と量がちがいます。

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低残業でも、しっかり上がる給与・評価制度 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1) 残業すると怒られる?
 / プロだから、時間内にしっかり成果を出す。
 平均残業15.8h/月。

2) 1年で部長実績あり / 豊富なキャリアポジション

3) AWSエンジニアに転身し年収162万円上げたメンバー実績あり
  /緻密すぎる評価制度で、努力・評価を反映して上げていくのが当社の方針。
 キャリアポジションも同じく 何になるのに何が必要かが定義されているため、
 評価に応じてちゃんと上がる。

●主任・課長・部長 / 組織マネジメント
●PL・PM / プロジェクトマネジメント
●エキスパート・スペシャリスト / 技術マネジメント

上記希望ポジションに合わせて参画プロジェクトを決めていけます。
この条件がそろうのは『ゼロ次請け』の弊社だけです。

仕事内容

『サヨナラ言われた通り作るモノ創り』


これまでの納品だけを目指すシステム開発の時代は
ついに、終わりを告げようとしています。

クライアントが本当に求めているのはベンダーからの成果物ではなく、
「ビジネスで使えるシステム」です。

新時代のインフラエンジニアはクライアントのパートナーとして、
ビジネスを理解したエンジニアリングを
提供していかなければならないと私たちは考えます。

そこで生まれたのが、私たちの『ゼロ次請け』というスタイルです。

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【ゼロ次請けとは】

今多くの大手事業会社では、
他社との差別化戦略に直結するような
重要なシステムを『内製』する動きが進んでいます。


理由は簡単で、誰もやったことがない事業をやろうとするとき、
その事業に必要なシステムもまた、誰も作ったことがないため、
外注で作るには多くのやりとり、手戻りが発生します。


そこで、『内製』という選択肢に至ります。


社内に開発チームを置けば、
業務部門とのコミュニケーションを密にとり、
スモールスタートで開発→PDCAサイクルを回すことができます。


そうすることで、より確実に、
「ビジネスで使えるシステム」を作れると踏んだわけです。


しかし、多くの事業部門にとって『内製化』は簡単ではありません。

技術の選定、エンジニアの採用、
体制の構築、開発フェーズによって変動する人員計画…etc

これらに数年かけている間に差別化戦略は無に帰してしまうかもしれません。


その課題を解決するのが私たち【情報戦略テクノロジー】です。


私たちはクライアントの『内製』を推進するプロ集団として、
お客様先に常駐し、技術力、ビジネス知見の両方を提供しながら、
クライアントの「ビジネスで使えるシステム」を一緒に育てます。



この形こそが『ゼロ次請け』です。




クライアントのパートナーとして働けるゼロ次請けだから、
ビジネスの基盤ともなるシステムのインフラを、提案/設計することが可能です。

また最新ビジネスのシステムに多く関わることで、
ビジネスパーソンとして、インフラエンジニアとして
高い市場価値を積み上げていく事ができます。

 


■ プロジェクト実例 ■

金融、流通製造、人材、ゲーム、不動産業界など BtoB、BtoC

【 オンプレからクラウドへの移行PJ 】
大手小売り事業会社のクライアントにて、
オンプレミス→クラウドへの移行を行ってます。
移行プロジェクトの初期段階から関われるので、
AWSの設計・構築のみならず、 AWSの知見を活かしての提案活動なども可能です。


【 大手求人サイトインフラ運用改善 】
大手求人サービスを事業とするクライアントにて、
業務効率化のためのインフラ運用改善業務を行います。
システムの運用にあたり業務効率が
悪い点の洗い出しから対応します。

【 インフラ基盤改善業務 】
健康支援サービスを提供しているクライアントにて
インフラ基盤の改善業務を行います。
Windows Server等Windows環境のあるべき運用に乗せるべく
現状の課題の分析、要件定義、スケジュール、
予算管理等の支援を実施します。

【新規システム開発のAWS管理】
広告配信事業を行うクライアントの新規システム開発を行っています。
インフラ担当はAWSの構築、ネットワークの設計、セキュリティ、
権限回りの設計構築から、システム監視Zaabbixの構築など
要件定義フェーズから実施しています。
インフラ以外もPMを含む10名以上の開発チームは
全員当社メンバーで構成されています。



【仕事のやりがい】
■ もう将来不安にならないほどの市場価値 ■

「エンジニアとクライアントが直接相談し合いながらシステムを創る」
これは、シリコンバレーの優秀なエンジニア達と同じ働き方。
技術だけではなく総合的に市場価値が高いエンジニアを目指せる環境です。


1) 大手エンドユーザーと直接やりとりできる
ビジネス理解力とコミュニケーション力

2) 上下全ての工程を対応するフルスタック力
ITアーキテクト や ITコンサルタント も目指せる

3) トレンド言語・ショートスパンのプロジェクト
なので、希望のキャリアを早く確実に実現できる


◎PM / PLポジションも急増中

応募条件

▼求める条件
  • オープン系
  • AWS
  • Linux
  • Windows
  • サーバ構築
  • Azure
LinuxまたはWindowsの設計・構築経験の合計が2年以上ある方
 
◎前職在籍期間は、特に不問です。
例え1ヶ月でも、スキルアップ等の前向きな転職ならOKです。
 
【 技術力よりもコミュ力重視 】
SI業界で技術力を上げられる案件に恵まれることは
非常に難しい・運要素が強いことです。
そのため面接の段階で技術力はそこまで重視しません。

ただし、クライアントと直でお仕事するにあたっての
丁寧なコミュニケーションを図れる方かどうか、を見させていただきます。

募集要項

待遇・福利厚生

・社内ラボ(勉強会)開催
・技術書籍、外部有料セミナー費用会社負担
・子ども手当
・退職金(確定給付型年金)
・慶弔見舞金(結婚祝金、出産祝金など)
・年末家族ギフト制度(会社から家族へプレゼント贈呈を年1回)
・引越補助(上限10万円)
・団体医療/生命保険加入(掛金会社負担)
・お誕生日会(毎月開催)
・各種懇親会(会費会社負担)
・各種レクリエーション開催(BBQ・ゴルフ・フットサル・バスケなど)
・顧問弁護士による法律無料相談
・社内フリードリンク
・福利厚生倶楽部会員加入(リロクラブ)
 ●国内保養所 600カ所
 ●国内提携宿泊施設 3,800カ所
 ●海外提携宿泊施設 132カ所
 ●スポーツクラブ 1,600カ所
 ●レジャー施設 1,300カ所

就業時間

10:00 ~ 19:00

募集職種
募集背景

■企業規模拡大に伴う増員
 
欠員補充ではなく増員募集です。

2009年設立から現在まで右肩上がりの成長を続け、
現在社内プロジェクトや自社サービス開発もはじまっています。

さらなる事業拡大を目指すため、私たちと一緒に
着実に成長していってくださる方を募集しています。

採用予定人数

6-10人

給与

年収450~800万円

■昇給年4回 (四半期毎)
 
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ちゃんと上がっていける公平な評価制度
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日々の行動と実績を、
確実に、客観的に、評価できる
公平な制度。

着実に上がっていけるように、
項目を細かく設定・記載。
そのため、A4 30ページを超える
評価制度です。

だから
「成果を出しているのに
全然昇給・昇格がない」
ということがありません。

ここも、弊社の大きな魅力の一つです。

休日休暇

■ 年間休日数
121日

■ 休日・休暇詳細
完全週休2日制(土日)
祝日
年末年始休暇
夏季休暇
慶弔休暇
有給休暇
女性休暇
特別休暇

勤務地

本社 および クライアント先 (23区内) 【本社】 東京都 渋谷区東3-9-19 VORT恵比寿 maxim 5F/8F
本社:「恵比寿駅」
■東京メトロ・日比谷線 1番出口より徒歩3分
■JR・山手線 西口より徒歩より徒歩3分
および
クライアント先に準ずる

雇用形態

正社員

選考プロセス
応募ボタンからご応募ください
  • まずは、ご面談



    (選考をご希望頂いた方は)
    1次:適性検査


    2次:役員面接



    内々定:入社条件面談
     
    ※内定まで通常3週間~1ヶ月程度です。
    ※入社時期はご都合に応じます。

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企業概要

業界初『ゼロ次請け』企業誕生

【 日本のエンジニアの低すぎる市場価値を正常化させ、更に高め続けていく 】

ことを命題に産まれた"アンチSIer"。

業界初・一次請けよりさらに上『ゼロ次請け』のポジショニングを開発することで、
エンジニアが成長し続けられる環境創り成功。業界の悪しき構造を改変しはじめている。

具体的には、
「エンジニアが大手クライアント担当者と”直で提案相談を繰り返しながら”開発してく」
シーンを創造することで、日本に ”シリコンバレーのエンジニアスタイル” を持ち込む。
ビジネスをリードしていくエンジニアの輩出に力を入れている。

クライアントは100%直・優良大手のみ。
 
 

会社名 株式会社情報戦略テクノロジー
設立 2009年 1月
代表者 代表取締役 高井 淳
業種
  • SIer
  • コンサルティング・シンクタンク
資本金 50,000,000円
売上高 10億円~30億円未満
従業員数 100~300人未満
特徴
  • ベンチャー企業
  • 売上成長率130%以上
  • 中途入社者50%以上
  • 女性が活躍
事業内容

大手優良企業特化型システムエンジニアリングサービス
(課題解決コンサルティング・オーダーメイドシステム開発)

本社所在地 〒150-0011
東京都 渋谷区東3-9-19 VORT恵比寿maxim 8F
その他事業所

【サテライトオフィス】渋谷区東3-22-14 渋谷松原ビル5F

沿革
2009年
1月:渋谷マークシティ バーチャルオフィスにて創業
7月:新日本橋のシェアオフィスへ移転
 
2010年
3月:渋谷区渋谷のマンションへ移転

2011年
8月:渋谷区円山町のオフィスに移転
12月:ソリューション開発部と営業部を発足

2012年
4月:新卒採用を開始

2013年
2月:渋谷区恵比寿のオフィスに移転(第6伊藤ビル)
4月:新卒1期生、2名が入社
11月:プライバシーマーク取得

2014年
4月:新卒2期生、3名が入社

2015年
1月:株式会社情報戦略パートナーズを設立し、人材紹介事業開始
1月:ソリューション開発部を4課体制に拡張
4月:新卒3期生、1名が入社
8月:現在のオフィスに移転(ポーラ恵比寿ビル)

2016年
4月:人事総務部を発足(人事課・総務課・広報課)
4月:新卒4期生、5名が入社
6月:サテライトオフィス開設(渋谷松原ビル)
7月:営業部を事業推進部へ名称変更し、4課体制に拡張
10月:基盤部を発足

2017年
4月:技術戦略推進部を発足(基盤1課、開発推進第1グループ)
4月:特定業務管理部を発足(第1グループ)
4月:営業管理部を発足(営業管理課・パートナー推進課・営業推進課)
4月:人事総務部に経営管理課を発足
4月:新卒5期性、10名が入社
10月:管理本部を再編

代表者紹介

高井 淳

高井 淳代表取締役

大学卒業後、金融系企業を一社経験したのち起業。
その後、ソフト開発会社に転職 (現某大手コンサルティングファーム)。

そこではじめて、システム開発業界におけるエンジニアの労働環境の劣悪さを知る。
こんな状態でいいパフォーマンスは出せないと上流案件の確保を目指し
エンジニアの教育に力を入れ、結果、売上拡大に成功。
高井が、社員第一主義という考え方に目覚める最初のきっかけとなる。

ところが、この考え方が社長とバッティング。
システム開発業界の企業の多くはエンジニアを大量採用しては
複雑かつ大規模な案件に投入し低給与・長時間労働を強要し…を繰り返し
エンジニアを消耗品のように扱い利益を上げるという考え方を持つため、
マネジメントコスト・営業コストをかけるという高井の考え方が受け入れられなかった。
そこが原因となり社長候補にまでなっていたものの、辞職を余儀なくされる。

その後、名古屋に本社があるシステム開発会社に転職。
ゼロから東京支社を立上げ支社長として、エンジニア第一主義を実践。
本社を超える売上をあげるも、またも同じ理由で辞職に追い込まれる。

一社員としてこの理想を追求することは出来ないと
紆余曲折を経て、株式会社情報戦略テクノロジーを設立。

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社員インタビュー

技術戦略推進部 部長・33歳

■エンジニアとして技術を磨くことを諦めたくなかった。
だからこそ、この会社に出会えた。     

前職では某大手メーカー系SIerで公官庁システムの設計開発や製造業向けのクラウドサービスの開発リーダーを担当していました。
しかし、終わりの見えない管理業務下でエンジニアとしてスキルアップが望めるかというと、それは間違いなくノー。このままでは、僕は “管理しかできない人間”になってしまう。先輩社員や上司に自分の将来像を重ねたときに、私は危機感を覚えたのです。

そんな時、AWSに実際に触れる機会があり、インフラエンジニアとして最新の技術力を身に着けていきたいという思いが鮮明になりました。

引き留めを振り切って退職した私は、転職フェアの情報戦略テクノロジーのブースで、現在の上司である近藤と出会い、選考へ進みました。
選考時の近藤との面談は今でも鮮明に覚えています。
いきなり、「インフラエンジニアの将来ってこれからどうなると思う?」という話から始まったのです。戸惑いつつも、自分の思うところを話し、気付くと話に熱中している自分がいました。
今思うと、情報戦略テクノロジーは人を見る目線が過去ではなく未来へ向いていたのだと思います。
その後もいろいろと会社を回った結果、自分が思い描く“新しいことができる”会社は情報戦略テクノロジーだと判断しました。

いまの私はインフラ部門のマネジメントをしつつ、インフラエンジニアとしての仕事もしています。 他の会社では携われないであろう、部門の立ち上げや、エンジニアの評価制度の制定などにも参画し、日々自分が成長しているのを感じています。

この会社では、やりたいことがあれば自分から手を上げて実践していけます。この環境にいるからこそ、僕はAWSという最新の技術に触れることもできるし、マネジメント職にも全力で取り組めています。

社員インタビュー

SI事業部システム2部 課長・31歳

■饒舌じゃなくても評価される
 
実は、入社できると思ってませんでした。前職はほぼフロントエンド一本で、コーポレートサイト制作ばかり。経験領域も狭いし、技術的な部分はおそらく基準を満たしていなかった。

しかも僕は饒舌なタイプではないので、面接で上手くアピールできた感触もそんなになかった。おそらく評価頂けたのは「聞き耳タイプ」だったこと。

ISTはクライアントと直でコミュニケーションするので、クライアントの要望をいかにしっかり聞き出せるか、ヒアリング力を相当重要視しています。そのためか、僕と同じような聞き耳タイプで、人の話を引き出せる人が多い印象です。

僕は、学生時代からマジメさゆえにリーダーに任命されることが多かったのですが、人に指示命令を出して引っ張っていくことが大の苦手。ヒアリングベースでその人のいい部分、悩みなどを引き出してあげてサポートしていく方が得意で、ずっと副部長になりたいタイプでした。

そうした僕のスタンスを評価頂けたのか、実はまだ1年経っておりませんが課長に抜擢いただきました。前職ではメンバーからは評価されていましたが、上からは全然評価されなかったのに…人間、どこで咲くか分からないモノです。でも、世の中の多くは「話し上手」な人が評価されるケースがほとんど。前職のほうが一般的で、ISTの方が特殊。人を評価する軸が独特なのだろうなと感じています。

社員インタビュー

SI事業部システム2部 メンバー・31歳

■残業、ホントになかった
 
僕の転職理由は “高稼働だったから” です。正直なところ自分ひとりだったら転職してなかったかも知れませんが、結婚し子供も出来るというタイミングではさすがに転職せざる負えなかった。大体月100時間残業が平均で、最高で240時間。ただ、残業代は出ていましたし、社員全員人も良かったので俗にいうブラック企業というイメージはありませんでした。エンジニアなんてんなものだと思ってましたし。

必要に駆られて転職活動をひそかに始め、転職サイトもはじめて見たのですが「残業はほとんどありません」というようなことが書かれている求人がたくさんあってうさん臭かったため、転職フェアに行き実際に話をじっくりと聞いてみたところ、どうも月残業20~30時間くらいの会社はどうやら世の中には本当にそこそこあるんだ、ということをはじめて認識。最終的に2社、ISTともう一社を受けていました。

ところがそのもう一社の方は、最終面接で提示された条件シートに書かれていた給与が40時間分の残業代を含んでいるもので、どうやら残業20~30時間と言っていたのも実態と異なっているということが判明。ISTはみなし残業代として20時間出してもらえつつ、残業代は別途支給ですが、残業は推奨しておらず多くて週数時間、ということが聞け、こちらに決めました。

実際本当に残業はなかったです。クライアントと直なので調整効くということと、すぐにクライアントに相談できるという点が大きいですね。以前は仲介業者を何社か挟んでのやりとりだったので指示書に書かれていて疑問に思ったことなど、一つ確認するのにも何日もかかっていたのですが、今は歩いて10秒のところにクライアントがいる。開発のスムーズさがまったく違います。

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