こちらの求人は2019/07/01に掲載が終了しています。

数字の奴隷にならないPM。 □ PM / システム開発 □

株式会社情報戦略テクノロジー

【 49 ⇒ 90 ⇒ 150人 】 エンジニアが、 大手コンサルファーム・メーカー・有名SIerから続々転職して来ている、業界初・一次請けより上企業   

ここは、会社ではありません。

「エンジニアが市場価値を
グングン高めていける国」

現在建国真っ最中です。

 
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弊社・PMポジションのおいしい話
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1) 課長と兼務ナシ・PM一本に専念できる (希望があれば課長もできますが)
2) 数字に振り回されない企業文化・顧客満足を追求した提案に専念できる
3) 現在、急激に拡大したことでマネジメント層が手薄に。喉から手が出るほどほしい

⇒ 2) 数字に振り回され、ただのリスクマネジメント業務に陥りがちなPMポジションですが弊社ではそれはゼロ。
大手SIerから転職してくるPMが最近増えてきています。


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ゼロ次請け企業とは
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1) 【唯一】「言われたモノを創る」ではなく「相談・提案して創る」
2) 【希少】要件定義・設計・構築・運用保守、ぜんぶ一括で担当
3) 【希少】100%直請け ( すべて直という企業は業界に1%も存在しません )

⇒このはたらき方が出来ているのは世界でもシリコンバレーの優秀エンジニアのみ。
ユーザー企業と相談・提案して創る経験を通じエンジニアの市場価値をケタちがいに高めます。


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ITベンチャーより成長できる環境を
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1) 一社で全業界の大手を渡り歩ける
2) ITベンチャー系だけではなく、一般有名大手との取引も豊富
3)【業務系】と【WEBサービス系】両方取組める

⇒ 1) ITベンチャーは基本自社業務のみ。
様々な業界を渡り歩くことで「ビジネスも分かるエンジニア」を育てています。


一緒に「エンジニアの国」を築き上げませんか?

 

仕事内容

 

下記お読みいただき、
共感頂けたら「PM」として
組織を育てていってください!!
 

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『サヨナラ言われた通り作るモノ創り』


クライアントの要望をまとめる
最上流工程を「要件定義」と言い、

そこを任される企業を「一次請け企業」と呼び業界では1%未満の存在ですが、

僕らは更にその上『ゼロ次請け企業』。
エンジニアの市場価値を上げる最良の場であることは間違いありません。


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Web系をメインとした大手開発案件
(100%直請けが当社のポリシーです)
 
◎要件定義/設計/開発/運用保守を一括
◎クライアントと直で提案相談を重ねながらのアジャイル開発メイン
 

■広すぎる業界案件内容幅 ■

金融、流通製造、人材、ゲーム、不動産業界など BtoB、BtoC、大小さまざま

<プロジェクト実績(一例)>
●ネット銀行・ネット証券のWebサイト開発
●ネイティブゲーム開発
●大手証券会社の基幹システム開発
●求人情報サイトの検索システム開発
●TV局の選挙特番のデータ管理システム開発
●ラジオ放送局向けアプリの開発
●大手人材サービス会社での新規事業サービス開発 など
 


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ゼロ次請けって何がちがうの?
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IT最先進国アメリカ・シリコンバレーの
エンジニアと同じ働き方


◎エンジニアがクライアントと直接
・”提案相談”しながら(企画)、
・要望をまとめ(要件定義)、
・アジャイルで創る(開発・運用)


ことができる業界初の環境です。
 
 
 
■「”提案相談して” 作れる」が特徴

これまで、エンジニアがクライアントと直接コミュニケーションするということ自体がほぼ無く「言われた通り作るモノ創り」でした。

ゼロ次請けエンジニアその状況とは別次元。エンジニアが直接クライアントと「提案相談し合いながらモノ創り」する場。エンジニアがモノ創り視点で、ビジネスをリードしていく世界です。

海外では最もセクシーで高年収と言われている「グロースハックエンジニア」「UXデザイナー」などに象徴される、市場価値が高いエンジニアがどんどん輩出されていく場でもあります。


■ その他魅力
 
WEB系(トレンド技術+ショートスパン)メインで
基幹システムの開発(枯れた技術+ロングスパン)ではないため、
  
1) トレンド技術がメイン。種類も豊富。
2) PDCAを早く回していくプロジェクトが多いため、次々技術を習得できる。
3) WEB系の中でも種類豊富。【業務系(コンサル/PMを目指せる案件)】【WEBサービス系(技術を身に付けられる案件)】をバランスよく取組んでいる
 
 
そして、もう一点

3) あらゆる業界の開発案件を、一社で経験し尽くせる

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金融、流通・製造、人材、ゲーム、不動産業界などBtoB、BtoC、大小さまざま
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上下全工程に関われることもゼロ次請けの魅力の一つですが、それだけなら一般企業・ITベンチャーでも同じことが言えます。

ちがうのは
 
◎ほぼ全ての業界・案件を転職せず一社で経験できる
 
こと。
 
一般企業・ITベンチャーは基本的に自社の業務しか経験できません。

誰よりも高い市場価値を得るチャンスがここに揃っていることはご理解頂けると思います。


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□ 企業調査 上位3割に入る社員満足度

まだ名の知れた企業ではございませんが
L社の調査結果によると

「社員満足度 (社員と会社の相思相愛度)」が全企業中上位3割 に入るという評価。

この業界では「超」が付くくらいの低離職率(年5%前後を推移) で安定的な急成長を続けています。
 
 

応募条件

▼求める条件
  • オープン系
<必須の経験・スキル>
・Web・オープン系の開発経験3年以上
・プロジェクトマネジメント経験

◎前職在籍期間は、特に不問です。
例え1ヶ月でも、スキルアップ等の前向きな転職ならOKです。
 

募集要項

待遇・福利厚生

・社内ラボ(勉強会)開催
・技術書籍、外部有料セミナー費用会社負担
・子ども手当
・退職金(確定給付型年金)
・慶弔見舞金(結婚祝金、出産祝金など)
・年末家族ギフト制度(会社から家族へプレゼント贈呈を年1回)
・引越補助(上限10万円)
・団体医療/生命保険加入(掛金会社負担)
・誕生日会(毎月開催)
・各種懇親会(会費会社負担)
・各種レクリエーション開催(BBQ・ゴルフ・フットサル・バスケなど)
・顧問弁護士による法律無料相談
・社内フリードリンク
・福利厚生倶楽部会員加入(リロクラブ)
 ●国内保養所 600カ所
 ●国内提携宿泊施設 3,800カ所
 ●海外提携宿泊施設 132カ所
 ●スポーツクラブ 1,600カ所
 ●レジャー施設 1,300カ所

就業時間

10:00 ~ 19:00

募集職種
募集背景

 
■企業規模拡大に伴う増員
 
欠員補充ではなく通年増員中。ここ1年で社員数は約2倍にまで増えましたが、離職率は5%以下をキープ。2009年設立から現在まで右肩上がり成長を続け、現在社内プロジェクトや自社サービス開発もはじまっています。そんな状況であるため常に人手は必要。まさに第二創成期の私たちとお互いに一歩ずつ成長していきたい方を募集しています。


採用予定人数

6-10人

給与

年収620~800万円

■昇給年4回 (四半期毎)
 
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ちゃんと上がっていける公平な評価制度
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日々の行動と実績を、
確実に、客観的に、評価できる
公平な制度。

着実に上がっていけるように、
項目を細かく設定・記載。
そのため、A4 30ページを超える
評価制度です。

だから
「成果を出しているのに
全然昇給・昇格がない」
ということがありません。

ここも、弊社の大きな魅力の一つです。

休日休暇

■ 年間休日数
121日

■ 休日・休暇詳細
完全週休2日制(土日)
祝日
年末年始休暇
夏季休暇
慶弔休暇
有給休暇
女性休暇
特別休暇

勤務地

本社 および クライアント先 (23区内) 【本社】 東京都 渋谷区東3-9-19 VORT恵比寿 maxim 5F/8F
本社:「恵比寿駅」
■東京メトロ・日比谷線 1番出口より徒歩3分
■JR・山手線 西口より徒歩より徒歩3分
および
クライアント先に準ずる

雇用形態

正社員

選考プロセス
応募ボタンからご応募ください
  • まずは、ご面談



    (選考をご希望頂いた方は)
    1次:適性検査



    2次:部門長面接



    内々定:入社条件面談
     
    ※内定まで通常2週間~4週間程度です。
    ※入社時期はご都合に応じます。

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企業概要

業界初『ゼロ次請け』企業誕生

【 日本のエンジニアの低すぎる市場価値を正常化させ、更に高め続けていく 】

ことを命題に産まれた"アンチSIer"。

業界初・一次請けよりさらに上『ゼロ次請け』のポジショニングを開発することで、
エンジニアが成長し続けられる環境創り成功。業界の悪しき構造を改変しはじめている。

具体的には、
「エンジニアが大手クライアント担当者と”直で提案相談を繰り返しながら”開発してく」
シーンを創造することで、日本に ”シリコンバレーのエンジニアスタイル” を持ち込む。
ビジネスをリードしていくエンジニアの輩出に力を入れている。

クライアントは100%直・優良大手のみ。
 
 

会社名 株式会社情報戦略テクノロジー
設立 2009年 1月
代表者 代表取締役 高井 淳
業種
  • SIer
  • コンサルティング・シンクタンク
資本金 50,000,000円
売上高 10億円~30億円未満
従業員数 100~300人未満
特徴
  • ベンチャー企業
  • 売上成長率130%以上
  • 中途入社者50%以上
  • 女性が活躍
事業内容

大手優良企業特化型システムエンジニアリングサービス
(課題解決コンサルティング・オーダーメイドシステム開発)

本社所在地 〒150-0011
東京都 渋谷区東3-9-19 VORT恵比寿maxim 8F
その他事業所

【サテライトオフィス】渋谷区東3-22-14 渋谷松原ビル5F

沿革
2009年
1月:渋谷マークシティ バーチャルオフィスにて創業
7月:新日本橋のシェアオフィスへ移転
 
2010年
3月:渋谷区渋谷のマンションへ移転

2011年
8月:渋谷区円山町のオフィスに移転
12月:ソリューション開発部と営業部を発足

2012年
4月:新卒採用を開始

2013年
2月:渋谷区恵比寿のオフィスに移転(第6伊藤ビル)
4月:新卒1期生、2名が入社
11月:プライバシーマーク取得

2014年
4月:新卒2期生、3名が入社

2015年
1月:株式会社情報戦略パートナーズを設立し、人材紹介事業開始
1月:ソリューション開発部を4課体制に拡張
4月:新卒3期生、1名が入社
8月:現在のオフィスに移転(ポーラ恵比寿ビル)

2016年
4月:人事総務部を発足(人事課・総務課・広報課)
4月:新卒4期生、5名が入社
6月:サテライトオフィス開設(渋谷松原ビル)
7月:営業部を事業推進部へ名称変更し、4課体制に拡張
10月:基盤部を発足

2017年
4月:技術戦略推進部を発足(基盤1課、開発推進第1グループ)
4月:特定業務管理部を発足(第1グループ)
4月:営業管理部を発足(営業管理課・パートナー推進課・営業推進課)
4月:人事総務部に経営管理課を発足
4月:新卒5期性、10名が入社
10月:管理本部を再編

代表者紹介

高井 淳

高井 淳代表取締役

大学卒業後、金融系企業を一社経験したのち起業。
その後、ソフト開発会社に転職 (現某大手コンサルティングファーム)。

そこではじめて、システム開発業界におけるエンジニアの労働環境の劣悪さを知る。
こんな状態でいいパフォーマンスは出せないと上流案件の確保を目指し
エンジニアの教育に力を入れ、結果、売上拡大に成功。
高井が、社員第一主義という考え方に目覚める最初のきっかけとなる。

ところが、この考え方が社長とバッティング。
システム開発業界の企業の多くはエンジニアを大量採用しては
複雑かつ大規模な案件に投入し低給与・長時間労働を強要し…を繰り返し
エンジニアを消耗品のように扱い利益を上げるという考え方を持つため、
マネジメントコスト・営業コストをかけるという高井の考え方が受け入れられなかった。
そこが原因となり社長候補にまでなっていたものの、辞職を余儀なくされる。

その後、名古屋に本社があるシステム開発会社に転職。
ゼロから東京支社を立上げ支社長として、エンジニア第一主義を実践。
本社を超える売上をあげるも、またも同じ理由で辞職に追い込まれる。

一社員としてこの理想を追求することは出来ないと
紆余曲折を経て、株式会社情報戦略テクノロジーを設立。

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社員インタビュー

SI事業本部システム1部 課長・34歳

■仲がいいことの重要性

この会社のいい部分。一言でまとめるなら「仲がいいこと」ですかね。コミュニケーションがちゃんと図れている。この「仲がいい」っていうことがこの業界のこの仕事において、すごく重要なことだと感じてます。

外の人たちから見ると驚かれると思うのですが、この業界の会社の多くが「エンジニアと上司が数ヶ月に一回顔を合わせる程度」「次にアサインするプロジェクトの場所を前日に聞かされかつ内容の説明はなし」「自分がクライアントから頂いている収入が分からない」などなどが当たり前化しているくらい、この業界の会社は「組織としてコミュニケーションが機能してない」状況です。

つまり、エンジニアからするとフリーランスで働いているのとそんなに変わりはない感覚になりがちで、かつ、納期が常に決まっている中でさまざまなトラブルが起きることが常態化しているプレッシャーが高い仕事。そのせいかよく「鬱になりやすい業種TOP3」にランクインしているのですが、ここでもやはり、エンジニアが一人その重圧を背負い黙々とこなす状況に陥りがちであることが根本の要因の一つになっています。

だから、仲がいい=コミュニケーションを取りやすい、ということが重要。ISTはその空気感を創ることにとても力を入れていて、たとえば「話しかけやすい人」が上司になるための条件の一つとなっており、そのおかげで上司とメンバーのコミュニケーションが密。とても風通しがよく問題も大きくなりにくいです。仲間同士のコミュニケーションも活発なため、気持ちに余裕が持て重圧に潰されるということがほとんどなくなりました。仲がいい。それだけで、同じ仕事をしているとは思えないくらい働き心地に違いが出ています。

社員インタビュー

SI事業本部システム1部 課長・29歳

■エンジニアです!って胸張って言えるようになった。

転職するかしないか、めちゃくちゃ、迷いました。前職は上流工程を担当するユーザー系SIer。会社も人も好きだったし楽しかったのですが、エンジニアとして胸張れなくなってしまうと感じ新卒から5年半で転職を決意しました。

よく言われる、上流・大手は開発経験をしっかり積まないウチに管理に回っていくという話にご多分漏れず、最初4年間は内製部門で開発経験を積むことはできたのですが、決まったフレームワーク・決まった文法。「開発の考え方」は理解できたものの、外の世界で通用するかというと…まったく自信が持てないレベルでした。その後配属された先も限定された領域であり、ほぼ管理。

全工程できる技術力を持ち、自らサービスをゼロから創り上げるエンジニア。そんな理想イメージにたどり着くことはないことに3年目で気づき、転職活動を開始。ISTを選んだのは「開発工程を担当するエンジニアを“作業者”として見ていなかった」ためです。

私自身、上流工程から開発メンバーに転身するとなれば給与は下がるだろうな、という覚悟はありました。実際、面接では「作業者になるなら最初は落ちるよ」と言われることがほとんどでした。

違っていたのがIST。内製時代の開発経験を評価してくれ「外でも十分使える技術だよ」と教えてくれ、給与も上がると言ってくれました。面接を担当してくれた取締役がちゃんと技術のことを分かっていることも印象的で、ここなら開発エンジニアをしっかり評価してくれると感じ入社しました。

ISTは管理・マネジメントはただの役割。開発は開発で大切、という考え方を持っており“作業者”とは呼びません。技術に特化したスペシャリスト職もマネジメントポジションと同等の待遇を受けています。

社員インタビュー

SI事業本部システム1部 課長・34歳

 
■マネジメント層が、サボってない会社。

一言で言えば「上がしっかり仕事・マネジメントしている」会社。マネジメント層同士、マネジメント層とメンバー層がこんなにしっかりコミュニケーションを取り合ってる企業って、特にSES形態において珍しいのではないかと思います。

前職は三次請け企業にいました。が、課長と会うのは三か月に一回あればいい感じ。ランチミーティングという形でとりとめもない話をして終わる感じで「放置されている」という感覚しか持てませんでした。

ほっとかれてもしっかり前向きに仕事に取り組めているエンジニアは稀で、またスグ離れていきます。多くのエンジニアは、ほっとかれている=自分は不要なエンジニアなんじゃないかと自暴自棄になる、もしくは、なにやってもいいやというネガティブなキモチが雪だるま式に増えていきこちらも結局辞める。この流れ、誰もが認識していたはずですが、誰も変えようとすることはありませんでした。

僕はいま課長をやっていますが、ISTは前職の真逆です。メンバーとの対面は二週に一回、必ず。マネジメント層同士は毎週一時間半集まってMTG。メンバーのステータス報告だけではなく「褒めたい人」を発表し合い全体で共有。また月に二回発行される社内報を全員でその場で読み合わせ、社長・会社の意向をしっかり把握し、議論して深く理解するとい取り組みを重要視しています。この取り組みをしているから「なぜ残業してはいけないか」など、会社の考えをメンバーが腑に落ちるまで説明することが出来るわけです。※この段落の件、詳細に公開してしまって大丈夫かどうかという部分は懸念しています。

志だけでなく仕組みも含め、徹頭徹尾、エンジニアのための組織作りができるようにしているところは他社にない部分だと思います。

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